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2015年12月03日(木) 01時41分47秒

アステカからご挨拶の巻 最終話 「人生捨てたもんじゃないよね」

テーマ:秘密の話



私 > はい、こんばんは。

     ついに、最終話になりました。

     殿さんも起きましたしね。


殿 > しゃしゃしゃしゃ~





私 > 何か、すごいハッピーな心霊写真みたいに見えませんか。


殿 > 巻物使ってるのでクエストクリアごとに返事かえします


私 > ゲームかい。





私 > ま、殿さんや、お世話になりました。

     お陰さまで、このブログのアクセスも減りました (>_<)


殿 > いや、増えてるでしょ。





私 > して、この女の子の今の気持ちは?


殿 > このこは

     あのこですよ

     以上





私 > さあ、ついにフィナーレですよ。

     歌うのです。踊るのです ヘ(゚∀゚*)ノ


殿 > まあでも、やっとこれで分かりましたわ。

     恐らく俺もこうさんも、助け合いの精神が強かったのかも。

     少し誰でも彼でも救おうとしなくて良いのかも、

     なので結局周りに足を引っ張られるのですよ。

     冷たくなる意味ではないですが、少し自分達のことも考えますか。

     周りを優先しすぎた


私 > たぶん、まったく違う話だと思いますけど、会話がかみ合わないので (→o←)ゞ

     して、殿さんは、人がよすぎるのでそうなるのです。

     そうやって、衆生の平均値を見つめていくのです。





私 > パチンコ台と似ていますね。

     どんなに強そうな台でも、当たらんことがあるし、

     どんなに弱そうな台でも、私が主役だと言わんばかりに、当たることがある。

    
     んじゃ、どこと付き合うか、どこを見ていくか。どこを誉めていくか。

     人間なんて、長所と付き合わないとやっておれませんわ。

     もちろん、短所も刺激があって学びになるでしょうけど、短所ばかりを見ていても萎えます。
 

     私がなぜ、うんこ台を生き返らせるのか。

     ・・・ そういうことです。


殿 > (-_-)zzz


私 > 起きて ・°・(ノД`)・°・





私 > 無理。


     実は、もう1台あるのですが、めんどくさくなりましたや。

     おしまい。

   
     今回は、ほぼ、殿さんのご気分での構成になりましたので、
  
     次回があるならば、もう少し計画的なコンテンツにしたいと考えています。


     では、完結です。

 

     ありがとうございました。
     

     

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