罪に溺れし業の魂 第四十一話 「スキル発動!」 | ホルコンマスターコウの虎視眈々
2018年04月11日(水) 14時23分33秒

罪に溺れし業の魂 第四十一話 「スキル発動!」

テーマ:ホール体験日記

 

こんにちは。

 

 

続きです。

 

はい。

 

 

さて、ホールやシマの還元率の高低を知るための参考材料の話でしたが、

 

次は、「(5) 激アツリーチなどの反応が少ない」でした。

 

 

単純に、「激アツリーチのスカ」=「必ずどこかの台が当たる」でもないのですけど、

 

平均的に、ややイコールになるケースが多いのですね。

 

 

「激アツ反応」=「どこかの台が当たるので、その台の絞り込みをしたくなる」

 

 

この考え方にも、賛否両論があるかもですが、

 

私、個人的には成功事例のほうが多いですから、別に未熟な考え方や技法ではないと思っています。

 

 

そんで、クソ還元率が低い状況では、もうね、本当に、”激アツ反応”も少なくなります。

 

 

ええ、今後も当たる台が少ないから、

 

それに”比例”をするように、反応も少なくなるわけです。

 

 

例えば、私なんぞが、台選択をしたときに、1~2台を打ったとします。

 

そうしたら、一応は絞り込みをしているわけで、

 

当たらないにしても、何らかの反応でも出ないと変なのですね。

 

 

それが、1台目に続き、2台目までもが、し~んとしていますと、

 

台選択の失敗を含み、シマ全体が腐っているのではないか、

 

そうした判断をしてもよい状況になっていることが多くなるのです。

 

 

ここらへんは、自分の実力のようものをベースにしたシマの状況判断や査定になるのかもですが、

 

普通に考えたときに、甘デジであれば、1~2台目、

 

ミドルであれば、1~3台目くらいにまでに当てることができる人であれば、

 

マジメに狙って1~2台目で”無反応”というのは、やはり、状況が悪い。

 

 

そう考えて、組み立て直しや、仕切り直しでしょうか。

 

或いは、時間帯を変える、シマを変える、ホールを変える・・・

 

このような考え方が大事になってくると思うのです。

 

 

そもそも、結果的に還元率が低い状況であれば、

 

何台と当てても伸びにくいし、

 

その延長線上で、勝ちにくいという結末になりやすいからです。

 

 

そう思います。

 

 

では、続きます。

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

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