当たりの移動を目視で確認する技術 (4) | ホルコンマスターコウの虎視眈々
2012年08月14日(火) 03時20分24秒

当たりの移動を目視で確認する技術 (4)

テーマ:ホルコン攻略の基本

こんばんは。

では、続きです。

ようやくまともな話を書きます (*v.v)。


まともって言ってもホルコン入門向けみたいな話ですので・・・

実際に、1回のパチンコで5台や6台を当てているメンバーの皆さんにしたら、

それは至極当然の話でありまして、これが技術に入るのかも微妙なところです。

あ、ほととぎすさんなどは、Aスロを14台とか日記に書いてましたw

もう、パチンコオリンピックですね。会場は貧乏ホールでしょうけどw


それで・・・

(1) 当たる台数が多くなること

(2) ボウズが減ること

(3) カマが増えること

ホルコン攻略の技術が一定の確立をされていれば、

このような物差しで自分の進歩が確認できるようになります。

カマが増えるのは痛いことではありますが、

消極的な希望論としても、狙っていた台は正解であったと言えます。


カオスでもここ数年で優秀なメンバーの皆さんを輩出できてきました。

全体の水準が上がれば私も気が楽になりますし、

逆に全体の水準が下がれば、アベシってなります (*v.v)。

パチンコについては趣味の範囲から脱却することは難しいですが、

例えば、同じ一時間をパチンコに使うのであれば、

その一時間だけでも、遊びではなく真剣に取り組んで頂きたいと思います。


そうそう、ついに彼が武者修行から帰還します。

頑張っていれば嬉しいこともあるかと・・・ 泣けてきます。


必要なときに、必要な場所に、必要な人が与えられるであろう・・・

自己中の発想でもないのですが、誰かが言ったこの言葉を噛み締めています。

私も何かの役割のひとつです。その役割をまっとうしたいです。


さて、いつも前書きが長くなって途中で疲れたりしてあれですので、

さっさと内容を書きます (*v.v)。


あ、霊写メの件は破棄する方向でアドバイスを受けました。

怪談話というか、霊の世界については私も好きなので別記事で書きます。

テッチャンには写メではなくて、実物を送ります ・°・(ノД`)・°・

もっと迷惑?


あ、霊を送るっていう話で、昔、ホラー映画に「着信アリ」とかありましたね。

呪いの伝染みたいな・・・ あれ、違う映画だっけ? 呪怨って名前?


そうそう、昔の記事で書いたかもしれませんが、

国内の憲法では、「呪術行為」などは禁止になっているのですね。

人を呪ってはいけません・・・ みたいな決まりです。

例えば、昨今のストーカー行為などに対する規正法などがありますけど、

そうした行為をする人についても心理的な動機があって、

部分的にでも恨み辛み、つまり、呪いの要素もあるのではと思います。

個人差もあるでしょうが、呪い度100%でなくても、呪い度32%とかあるかもですw

人様を呪ったり恨んだりする行為はダメなんですよと、

それを道徳的な見地や倫理的な見地だけではなく、

もっと刑法などで厳しくするような考え方や風潮があってもいいように思えます。

現実には人が思っていることは、なかなかわかりませんので、

それを行為にしたときくらいしか認知ができないこともありますわね。

恨み辛みを動機としたストーカー行為などもそうで、

どうしても事後対策でしかないけれど、

細かな法律が改正されて、昔よりはよくなっているようです。


ただ、それが生きている人間ならまだしも・・・

んじゃ、貞子さんのように悪さをしている幽霊は捕まえて処罰できるのか?

また余談が始まりそうですが、気になったので考えることにします (*v.v)。

あんた、目玉を痙攣させて人を怖がらせたらダメでしょ?って・・・


これ、たぶん、面白い話なんですが、

幽霊と遭遇したときに、怒ったり叱ったりすると効果があると言う人もいます。

お互いが道端で偶然にすれ違って、知りもしない人から怒られたら、

相手の幽霊も逆切れして反撃するかもしれませんが、

さっきの貞子さんの話しのように、

悪さをしている幽霊を叱ると素直に反省することもあるようです。

「あなた、何してるの? 人をビックリさせたらダメでしょ?」

「あ、まじすか? やっぱり、怒られますよね。ごめんなさい。」

実際に、霊能者の人もそうしたことをすることがあるようです。


それが逆に、あ~ 黒帽子さんが好きなリングの話しのように、

女子高生がキャーキャーと泣きながら逃げ回ったりすると、

それはもう、ご機嫌で怖がらせようとしたくもなりますね。


ですから、拒絶したり怖がったりするよりも、堂々と面と向かって、

「すみませんが、迷惑なので止めて下さい。」って言ったほうが、

相手の幽霊も意表をつかれて、「あ、すんまへん。」ってなるかもしれません。


まぁ、それは生きている人間でも同じで、

悪いことをしても反省ができない性格の人には通用しませんが、

人として、幽霊として、正しい考え方や生き方を伝えることができれば、

いつかはわかってくれることもあると、そう信じたいです。


ただ、これも生きている人間と同じで、

基本は接触をしない方向で対応することが大切だと聞きます。

悪意のある幽霊は厄介で、なかなか反省ができません。

私憤などで怒られたり、悪口を言われたりしたら余計に悪さをします。

それが生きている人間と同じであるということです。

私も経験がありますが、かなりしつこく纏わりつきます。

怒りに対しては怒りが返ってくるという法則でもあるでしょう。

間違ったことを指摘する意味で叱るにしても、

叱られる相手によっては逆効果になることもありますね。


例えば、ここ最近のイジメの問題が深刻なのでニュースを見ていましたが、

同じ不良生徒の皆さんが叱られる話があったときに、

道端ですれ違ったような知らないおじさんに叱られるケースと、

自分の両親に叱られるケースと、

自分の担任の先生などに叱られるケースと、

リアル警察官に叱られるケースとでは、どうしても効果や説得力が変わります。


そこなんですね。

叱られる相手によっては本当に反省をすることもあるが、

場合によっては逆効果になることもありえます。

この話も分析をし出したらキリがないのですが、ちょっと考えてみました。


一般的には、自分が尊敬をできる要素を持っている相手であり、

或いは、自分が世話になった経緯があるか、その最中である、という要素。

他にも相手に対しての「恐怖心」などの要素もあるかと思いますが、

基本的には、「尊敬の要素」と、「義理の要素」・・・ 

このふたつの要素の組み合わせで、

押忍!番長ではないですが、教育的指導という意味で、

叱ることや怒ることの効果が違ってくると思えます。


単純な話・・・ 皆さんも会社などで上司をされていたりで、

ご自身の部下の皆さんや新人さんの教育などにご苦労があるかと思います。

そうしたシチュエーションなどで、どうしても、部下を叱っても効果が弱い、

怒っても同じことを何度も失敗する、ということがあるのであれば、

その相手が自分に対して、義理を感じていないか、

単純に、自分が尊敬されていない、という話であることが考えられます。

「はい、はい、わかりやしたぁ~」・・・ みたいな。

「あ~ うぜ、自分でやれよ」・・・ みたいな。

「頭にきたので、意地でも仕事しないもんね~」・・・ みたいな。


それは学校の先生でも同じですね。

自分が尊敬をしている先生であれば、叱られたときの効果もありますが、

自分が先生を舐めていたら別に言うことを聞きません。

あ~ 昔、小学校の頃に、新人の先生が突然と泣き出したことがありました。


「何で、みんなは静かにしてくれないのだろう?」

「先生は悲しいよ!」

「もう、先生なんて辞めたいよ!」


今、思えば気の毒にもなりますが・・・・

「いやいや、先生が舐められているだけですよ。」

「やる気がなさそうなのを察知されて、尊敬をされていないってことでは?」

「生徒にしてみたら、先生の魅力や迫力が弱いのでは?」

「先生の話が面白くないのでは?」

こんな感じでいろんな要因があったのかもしれないと想い出しました。


まぁ、何の話かわからなくなりましたが、

そうそう、悪意のある幽霊の場合ですね。

人間と同じで、その幽霊から自分に対しての評価があるときに、

尊敬できる要素と義理の要素、他にもあるかもしれませんが、

叱って効果がある場合と、逆効果になる場合がありますので、

一般的に行きずりの偶然性が高い幽霊との出会いなどであれば、

できればスルーしたほうがお互いのためになることもあるかと思います。


これは個人的な話なんですが、

ゼブラさんも言われていましたが、幽霊が近くにいるのを感じることができると・・・

時折、私も強烈にそうした気配を感じることがあるのですが、

「あら? こんばんは。 

あ~ わしは幽霊とお話ができないので、別にここにいても退屈ですよ。」って、

そう思った瞬間に気配が消えることがあります。

相手は相手で気付かれたのが嫌だったのかもしれませんが、

興味関心や面白いことがなければ去って行くこともあるかと思います。


ま~ 世の中には霊魂を信じれる人とそうでない人がありますが・・・

どっちでもいいと言う人も多いですけどね。

例えば、ガチで自分が撮影した写真とかに写り込んだ人の顔とか、

どうやって説明ができるだろうと考えたりもします。


さて、結局は雑談で先に進みませんでした (*v.v)。

眠いのでまた書きます。すみません。


では、ありがとうございました。



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