上級ホルカーの皆さんとシンクロしてみるw | ホルコンマスターコウの虎視眈々
2012年06月10日(日) 02時29分09秒

上級ホルカーの皆さんとシンクロしてみるw

テーマ:パチンコ技術比較

こんばんは。

歯茎が痛くて寝てたんですが、姫の魅力に起こされて・・・ (*v.v)。


んで、前回のあれですね。

わざわざ記事を書いて頂いたんですかね?

このウ○コみたいなブログでも読んで頂いているのですね。

ありがとうございます。嬉しいですわw


さて、怒られるのを承知で引用させて頂きます。

それに私の意見をと・・・ ダメすか?

引用で怒られたら消します。


 ある上級ホルカーさん

 最初にお断りしますが、これを知ったところで勝てるわけではありません!

 知らないよりはまし程度で捉えてください。


 
 私

 今回分を一通り読ませて頂きました。ポジションの情報ですね。

 確かに、この情報を知ったところで勝率の好転には遠いでしょう。

 私も同じ意見です。シンクロしましたw


 
ある別団体の上級ホルカーさん

 何故なら今あなたが目にしている当たり台は、ずいぶん前に当たることが決められていた、そう考えているからです。1分前や5分前や10分前ではないと感じます。

 
 私

 う~ん、う~ん・・・

 本来は当たっていない状況下で、突然と何らかの理由で当たりが飛んでくるということがある、そうした発想を私は持っています。

 ですから、例えば、3秒前には完全なハズレ状態であった台でも、その3秒後には当たることもある、そうした理屈です。

 又、「差玉の要素」で当たるケースでもそれを事後確認ができるように考えています。極端な話ですが、グループ自体が活性化していなくても、1/99の確率の甘デジなどで10万円くらいの投資をしたら嫌でも当たるでしょう。

 本来は当たる予定でなかった台でも過剰投資により、最低還元率を下回ればしょうがなくても当たってしまうのではないか・・・ そう考えます。

 そういう意味で、システム上での原則と例外が組み込まれていると判断したほうがホール現場での様々な現象に対しての回答が出せるように考えます。

 
 ある
別団体の上級ホルカーさん

 なので、パターンを掴んだその時には、既にどの台が当たるのか決まっているでしょう。パターンに当て嵌まる空き台が、たまたま当たり台に選ばれていた時のみ当たります。

 私

 う~ん、ううう~ん。

 次にどの台が当たるかについては、変動要素(制御の自動・手動含む)が介入しているとしか思えません。無論、その証拠を提示することはできませんが、完全に固定されているとは考えがたいところです。

 カオスでは移動経路の偏りということでその流れを利用することもありますが、パターングループに適合する台のすべてが当たることもありませんし、平均2/4台が当たることがあったとしてもそれをパターンと呼べるかの疑問があります。

 更には、「たまたま」当たり台に選ばれていたという概念が、ホルコン攻略の技術論を考えるときに、かなり弱すぎる発想に感じてしまいます。ホールシステムが当たり台を発生させるということは、ある意味で必要経費として金を還元するということですね。見せ台にするための宣伝費のような話です。例えば、等価交換店のガロ3が一回でも当たれば、6000~8000円の諸経費になります。田舎ではバイト一日分の賃金ですね。

 つまり、その宣伝費を投入するからには、基本的に現状のシマ内でも最も宣伝効果が高く、経費に見合ったポジションの台を優先的、及び必然的に選択していると思われます。

 ですから、システムが「たまたま」というレベルでの当たり台の選別をしているとは思えない発想を持ち、尚且つ、「たまたま」当たり台になる気配がある台について、それらを候補台として選択をしている状況では、還元率が低いホールでは間違いなく通用しないと考えます。


 ある
別団体の上級ホルカーさん
 
 どの台とどの台を関連付けるか? そんなのどうとでも出来ます。実際にそれを証明している島があります。このパターンは最初からホルコンに組まれているやつでホールがどのパターンを使用するかの問題でしょう。

 
 私

 う~ん、ううう~ん。うぇぇぇぇ~ (*v.v)。

 ホール現場でパターンがあることは当然でしょうが、そのパターンを分析したり把握できたいしないと意味がないと考えています。
 
 私が前回の記事で書いたのがその話なんですが・・・

 「活性化サイクルの法則性」・・・ これが今だかつて世に出ていたのか・・・

 それを知りたいという話です。

 ホールがどのパターンを使用するのかではなくて、それを分析したり把握したりする方法論ですね。それが既に世に出ていたという話しを聞いたのでお尋ねしたという経緯です。無論、ご存知であると思いますので、できれば次回の記事にでも詳細をお願いできればと思います。


 
ある別団体の上級ホルカーさん

 大事なことはあなたの選んだ台が、当たり判定されてるかどうか。当たり判定されている台を「当たってる台」と呼びます。当たってる台は、要所要所でそれらしい挙動を見せます。


 私

 あ~ ある団体さんの専門的な単語ですね。

 「当たり判定」=「近いうちにでも必ず当たる」になるのでしょうか?

 んじゃ、普通に当たる可能性が高い台を選択するという意味ですかね?

 前述の・・・ 3秒前には完全なハズレ台が3秒後に当たり資格がとんできて当たる場合には、それは4秒以前でも「当たってる台」になるのでしょうか?

 この説明・・・ 私の頭が悪いのかようわからんです。たぶん、何かの時間軸を基点としてリセットやら仕切り直しがあると思いますので、冒頭の1分前や5分前や10分前ではないとしても、極端な話、一ヶ月前とか一年前から当たる台が決まっていたとはとても考えにくいし、その範囲が正確にわからない以上、「当たっている台」という概念の定義が弱すぎるように感じました。

 何となく、「当たっている台」があったよね!・・・ くらいのノリですかね。

 まぁ、これが噂のツ○駒理論?の基本編だという話ですが・・・

 ぜひ、次の段階の内容を教えて頂きたいです。

 
 正直なところ、基本編では満足できませんでした。


 あれですね。別に情報を引き出そうとして策略しているわけではありません。

 カオスの情報など10年以上前から知っていたみたいな話を聞きましたので、

 本当にそうなの? っていう素朴な疑問があり、

 ついでに、他団体の上級ホルカーさんと交流ができればと・・・

 お互いに知らないで批判したり詮索したりするのもあれでしょ?

 既に親分を遥かに超えられている実力があるのですから・・・


 私も技術のことになるとどうしてもプライドが出てきます。

 夏さんともちょとした意見の食い違いがって反抗したことがあります。

 そんな人間なんですわ。できればご理解をお願いしたいです。

 カオスは完全現場主義・・・ 言いたいことはそれだけです。


 では、できれば続きを書いて下さいね。お願いします。


 ありがとうございました。


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