ちゃぬの裏韓国日記

カルト統一教会と世界支配層との関係をあばく
(統一教会=世界平和統一家庭連合)


テーマ:
■日本統一教会がやってきた経済摂理とは 韓国統一企業の利益のためだった。ただそれだけのこと。




文教祖は自分の企業の利益のために宗教を利用しただけでした。
宗教で「自分はメシアだから自分に絶対服従しなければ救われない」と洗脳し、信者を金儲けの道具に使ったのです。
疑うことを知らない純粋な日本人は、まさか教祖様が、メシアが、真の父母が嘘をつくわけがないと思い、ひたすら文教祖の命令に従いました。
しかしその動機は実に神聖とはかけ離れた世俗的、低俗的なものでした。

文教祖は韓国での統一教会企業の製品を日本で強制的に販売するように強要しました。

『ですから先生は、ジュースのようなものをよく飲みません。メッコールは仕方なく宣伝のために飲んでいるだけだというのです。ミネラルウォーターを飲むと健康に良いのです。今、多くの人たちが癌にかかるのもいろいろ雑多な飲料水(ジュース)を飲んだためではないかと考えます。自然のままの水が最高の飲料です。』
(「文鮮明先生御言選集」341巻より)

韓国(宗主国)の製品を日本(植民地)に一方的に売りつけるという、まるで欧米の植民地政策のように。
メッコールだけではありません。文教祖の韓国企業の製品のすべてです。
霊感商法で問題になった大理石の壷や多宝塔も統一教会企業である「一信石材」の製品です。
そして宗教では信じられませんが、統一産業で作った「空気銃、散弾銃」も日本で大量にさばこうとしていました。そのために日本各地に30箇所以上の「銃砲店」を設置しました。(すでに5万丁は日本に輸出済み)
高麗人参も、宝石も、紳士服・毛皮も、果ては自分の自叙伝や御言葉までも日本人に高額で売りつけたのです。

先生がお金が必要だと言えば、日本から送ってくれるようになっていますが・・・日本の食口(信者)たちが日本のお金を稼ぎましたが、そのお金は先生が使うときには日本のお金ではなく、韓国のお金なのです。日本の食口(信者)たちは今たくさんのお金を稼いでいます。一日に百万ウォン以上稼ぐのです。(韓国の)皆さんはこのような話を聞くと、とてもワクワクしますよね。
・・・日本人たちは、ほんとに使い甲斐があります。一度命令すると絶対服従します。韓国人よりもはるかに良いです。

(「文鮮明先生御言選集」26巻 1969年10月18日 韓国)

『世界では、日本人をどんな動物だと言っていますか? 経済的な動物、お金の動物と呼ばれます。
経済の根本はお金でしょう? だから「経済動物」は「金 動物」という言葉にもなります。このお金をどのように稼ぐつもりですか? そのような意味において、お金を稼ぐことができる条件(環境)は韓国より日本が良いのです。韓国で一度して(稼いで)、二度する(稼ぐ)よりも、日本で一度に(たくさん稼いで)終わるのが良いのです。

(「文鮮明先生御言選集」237巻 エバ国家の使命 1992年11月17日 韓国・中央修練院)

(祝福)家庭はただ、来られる主の家庭と生命と財産を保護するためにあるのです。彼らの生命と財産そのすべてのものは、主の家庭と主の生命が発展するためにあるのです。発展するためにはどうしなければならないでしょうか。このような者たちを肥料として吸収しなければならないのです。発展の原則がそうです。』
(「祝福家庭と理想天国」より 第三節 祝福家庭の価値と使命)

食口(信者)は文教祖の家族ではありません。肥やしだそうです。

ムーニーたちは、ちょうど猟犬のようなものです。主人に忠実に従って、主人が撃ったキジの後を追いかけてそれを口にくわえて帰って来て、主人に差し出し主人が喜ぶのを見て満足します。主人はそのような忠実な猟犬を愛して、獲物の分けまえを与えます。ムーニーの人生は、天の猟犬の人生です。主人のためにあらゆる所を走り回り、ある時は、いやな目に会いながらも天国実現という一つの目的のために働く人々です。いかに美しく素晴らしい人生でしょうか。(拍手)』
(新しいみ旨の誕生 1983年2月18日)

そして文教祖一族の猟犬です。

『今から五十年前に、韓国の民が、「文総裁は平和の王である!」、「山に打ち込まれた石も、海に流れて砂になって砂浜をつくっても、その中にあるすべての万物は、王権のための存在である以上、王権に隷属する所有物だ!」と言うとき、すべての万物が「ノーメン。」と言うでしょうか、「アーメン。」と言うでしょうか?(「アーメン!」)だれがアーメンと教えてあげましたか? 心が知っています。質問が必要ありません。』
(「世界平和統一家庭連合」本部奉献式のみ言葉 2005年5月5日 韓国・ソウル)

そしてこの世の万物は文王朝に隷属する所有物です。

最終的には経済・政治すべての分野において日本を乗っ取る計画でした。
1972年のみ言葉です。

『日本には1億の人口が住んでいるため、その1世帯を5人ずつと考えれば2000万世帯になります。この2000万世帯の日本の経済を近いうちに掌握しなければならないというのが先生の計画なのです。これは可能なことなのです。
・・・ですから1人が300軒ずつ毎日回りながら、朝から晩まで回りながら何をするかと言うと、消耗品を配達するための注文を取るのです。
・・・このように300軒ずつ配達できるようにすれば、物は生産地から原価で買ってくるのです。利益は原価より少し加えるようにして、できるだけ少ない利益ですべて配ってあげると、1年以内に基盤が立てられるのです。このようにしていけば、みんな私たちの作戦によってデパートもつぶれてしまうのです。大きな商店もみんなシャッターを下ろさなければなりません。
・・・それゆえに、日本でも今7000名の人を訓練させて、4年計画をしています。

(メシヤが成すべきこと 1972年5月9日 韓国・中央修練所)

それだけ組織した場合には、デパート革命ができる。デパートはみな破壊せざるを得ない。それが「統一教会、レバレンド・ムーン体制は… また異端が生まれてきた」そうして我々の必要なその需要の比重によって一挙に作らなくちゃ。機械が必要だったら、統一産業で持って6ヵ月前注文していれば、ちゃんと立派なもの作るんだよ。わかりました? 選挙運動なんか考えてみな。自民党やら共産党。これは先生はもう必ず成功させる。それ厳命である。わかりました?』
(我々の今後の活動 1978年9月23日 松濤本部)

韓国の製品を日本で販売するだけでなく、日本の流通業(デパート・商店)を壊滅させようと計画していました。
(幸い計画通りには行きませんでしたが)

どこまで行っても、文教祖は韓国の利益は考えても日本のために利益になるようなことは微塵も考えていなかったということです。


**********************

<「午後のカフェ・オレ」より>
http://ameblo.jp/1234ac0429/entry-12064656176.html

昔、朝から晩まで メッコールを捨てる仕事をしてました。
2015-08-22 20:15:47

もともと メッコールは 日本でつくられていました。
神川工場でつくられていた白い缶です、

初めて飲んだのが 85年9月に学生部に入教してた頃 館の前に設置してあった自動販売機から買った日本製メッコール。

しかし、3ヶ月ぐらいすると メッコールは韓国でつくられるようになり 日本では製造終了してしまいました。

韓国製になったとたん 味が ガタッと落ちました。
麦独特の香ばしさや香りがほとんどなくなってしまったのです。

あれは 神川工場の先輩食口がトライアンドエラーを繰り返し やっと完成させた幻のメッコールだったのです。

そして 87年終わりくらいから大量のメッコールが韓国から輸入されるようになり、日本でも 食口がかき集められ メッコールを販売するようになりましたが、自販機を設置して メッコールをいれても とうてい さばききれる数ではありません。
結局、食口がお中元用にしてメッコールをさばくようにしましたが(メッコール代はタダ)それでもなくなりません。

私も 1日10本は毎日飲んでました。

結局、私は メッコール倉庫に軟禁され、朝から晩まで メッコールを捨てる仕事をするようになりました。
朝から晩までメッコールを捨てる作業を半年くらいやってやっとなくなりました。
おそらく 一万ケースはあったでしょう。

何が言いたいのかと言うと 日本統一教会がやってきた経済摂理とは 韓国統一企業の利益のためだった。
ただそれだけのこと

もちろん 壺、多宝搭、天運石もしかり、単なる美術工芸品にありもしない 霊的価値を おりまぜて日本で数百万で売りさばくという商法。
まさしく霊感商法。それです。

しかし現役さんは「世界摂理」が本当にあると 今でも せっせと献金に励んでいます。

それ、ただ韓国に送金されているだけですから。





※初回更新日 2015-09-01 12:58:35



<メッコールって体にいいとか聖なる飲み物だと思っていたのは末端信者だけだった、トホホ、と思った方はクリック!>

※だまされるな! 統一教会=世界平和統一家庭連合です。
(参照:【犯罪隠蔽工作か】統一教会の名称変更を文化庁が認証「世界平和統一家庭連合」に
統一教会の名称変更に政治家の影?

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