こんにちは!

訪問ありがとうございます^^

 

 

今回も次回から引き続きカフスボタンのお話アップ

 

最近、とあるお客様から「キモノ柄のカフスボタン」をブライダル

でお問い合わせを頂きましたニコニコ合格

それが、NZに住んでる女性の方で、なんとキウィの男性とご結婚されるそうです!

 

NZでは結婚式を挙げる際新郎新婦の両サイドに付添い人がいます。

新郎側にはグルームズメン(サポート役・友人)とベストマン(サポート役・親友)

新婦側にはブライズメイド(友人・サポート役)

といった感じです。

 

今回はその新郎さん、グルームズマン、ベストマンの方達に

カスタムのキモノ柄カフスボタンのオーダーでした!

(Ame-chan jewellery はカスタムメイドもしておりますよ~^^キラキラ)

 

私にとっては感無量だったのです、NZで海外に向けて作った

日本のテイストのモノが国際恋愛を経てのウェディングに選んでいただけた事、

それも、キウィの旦那様が最初に見つけてくださったようで尚更ラブラブ

 

市松、麻の葉、七宝繋ぎを青でのカスタマイズ!

キモノ柄にはそれぞれストーリーがあり

特にこの3種類はお祝い事にはとても縁起が良いですグッド!


 

これが今回のカスタムです!ブルーのお揃~♪

https://www.etsy.com/nz/shop/amechanJewellery

 

 

 

そして、これらの柄はもう、キモノ、和柄だ何て知らない子もいるんじゃないかな?

て思うほど海外でも人気の柄です、NZでもちょっとした至る所で見かけますよ

こちらのテイストで組み込まれた柄もモダンで私は大好きです!

たとえば私達が引っ越して来たときから既存だったランプシェッドも乙女のトキメキ

 

 

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イイネ、なんかも頂けたら嬉しいでです~💦

どくしゃになってね…

 


①NZでハンドメイド・カフスボタン