トレードはレートが走りやすいところを意識する | ASDの中年男性の人生の生き方。ときどき投資。

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シェアハウスで社会不適合者たちと暮らしています。発達障害(ASD)だから社会に適応できません。どうやら唯一トレードが好きだから、ひたすらトレードしてるかなぁ。

最近は大自然の中で農作業が主です。最近生きやすくなりました!

トレードには色んな手法があり、それこそ無限にトレードをやり続ける前提で資産を増やし続けていくゲームなので特に他人と競うことはしなくていいと思います。


ただ自分のやり方で、市場に飛び込むタイミングで飛び込む。飛び込んだときに、自分の思惑方向に動いてくれたらいい。


思惑方向に動く≒なんの障壁がない場面


その障壁とは、レジスタンスライン(サポートライン)、移動平均線、とかとか…だったりします。


トレンドは継続し続ける傾向にあるとはいえ、いつかはトレンドは終わります。ってことは、トレンドの初動こそが鍵になり、ある程度レートが伸びてしまった後ではもう手遅れになっているのでスルーして、次の機会を待ちます。


ひたすらその輪廻なので、難しく考えなくてもいいです。


よく分からないゴチャゴチャした場面では市場に参加しなくてもいいので無視するに限ります。