【自律神経失調症がひとりでに整う10の習慣】非常識に生きる③「ハングリーであれ。愚か者であれ」 | 大阪池田市で自律神経失調症・頭痛・腰痛を得意とする針治療専門の木もれび鍼灸院

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【自律神経失調症がひとりでに整う10の習慣】非常識に生きる③「ハングリーであれ。愚か者であれ」

 

狭い世界から抜け出す時、だれでも恐怖心を抱くものです。
普通に生活している人が、突然海外へ旅行にいくとすごい緊張します。
それは海外では狭い日本の常識がまったく通用しないのを知っているから。


狭い世界である家庭や学校から日本の社会に出ることに恐怖心を抱く事もあります。
家庭や学校の常識と社会や会社の常識がイコールではないからです。


常識は、どれだけ多くの人とそれを共有しているのかによって決められています。


家族の一員から学校へ入り学び、社会に出ていくたび、繋がりが増えていく。
人と様々なことを共有していくことで常識を知り、そこで生きていけるようになります。


家庭、学校、会社、日本社会。それぞれ中の常識は全然違うものです。
場面が変わるたびに新しい常識に慣れる必要があります。
常識に正解不正解はありません。空気みたいなものですから、慣れるしかありません。


『ここの空気は自分にはあわないな』と思ったら、そこでは生きていけないでしょう。
じゃあ狭い世界から広い世界に簡単に出ていけるか?恐怖心というブレーキがかかります。
狭い世界の常識にガチガチに固められた頭はなかなか柔らかくはなってくれません。


実際どこにいっても狭い世界しかありません。
人は群れる生物です。人がいる限りは狭い世界を作ってしまいます。


常識なんて群れた人が無意識に作り出している幻想にしかすぎません。
そんな常識に縛られて広い世界を、狭い世界と錯覚してしまっているのはもったいなくありませんか?


非常識に生きる。


世界は広いと認識できるはずですよ。

 

 

 

 

 

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