山ちゃん(南海キャンディーズ)が蒼井優さんと結婚。

 

そのニュースに、

 

誰もが「こんな勝ち方ある?!」と驚いたはず。

 

 

 

山ちゃんは、

 

「ブサイク」「非モテ」

 

の代名詞だったからね。

 

 

 

美女と野獣の結婚!

 

山ちゃんの勝ち組感半端ない!

 

どうやって口説いた?!

 

というのが世間の第一声かもしれない。

 

 

 

でも、賢い人ならすぐに気付く。

 

 

 

山ちゃんは

 

非モテの希望の星と見せかけて、

 

本当は違うことを。

 

 

 

 

 

 

山ちゃんを改めて見てほしい。

 

 

 

バラエティ番組での

 

山ちゃんの頭の回転の速さは抜群である。

 

 

 

だからこそ最近は、バラエティに限らず

 

司会にインタビューに様々な番組へ

 

活躍の場を広げている。

 

 

 

「ブサイク」「非モテ」が先に目がいくが、

 

才能の上に努力を重ねている人なのだ。

 

 

 

 

恋愛でモテる人は、

 

仕事でもモテる(=成功する)

 

 

 

 

山ちゃんが

 

様々な番組で必要とされる(=仕事でモテる)

 

理由は「頭の回転の速さ」にある。

 

 

 

 

ここでいう「頭の回転の速さ」とは、

 

場を把握し、求められていることを提供できることだ。

 

 

 

 

もし、あなたが今、

 

思うようにクライアントと出会えなかったり、

 

頑張っているのに収入の不安があったりするなら、

 

 

それは単に、

 

 

場を把握していないか、

 

求められていることを理解できていないか、

 

提供の仕方がズレているかだ。

 

 

 

要するに、

 

ビジネス用の頭の使い方

 

ができていないだけ。

 

 

 

決して、

 

あなたも、あなたのサービスも悪くない。

 

 

 

だから、まず学ぶべきは、

 

「ビジネス用の頭の使い方」

 

を取り入れることだ。

 

 

 

それができれば、

あなたを求めている人と出会い

 

求められていることを提供でき、

 

成果につながる。

 

 

 

仕事で必要とされる人になり

 

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「ビジネス用の頭の使い方」を取り入れてみて。


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ビジネスの「本質」を教えるセミナーだから、

 

ラクして稼ぎたい〜っていう人にはオススメしない。

 

 

 

本気で頑張りたい人だけ見て。

 

 

朝の番組を見てたら、

 

タレントの磯野貴理子さんの

 

離婚が決まったという。

 

 

 

現在、55歳の磯野貴理子さん。

 

ご主人は24歳下の31歳。

 

 

 

離婚理由は、ご主人から突然

 

「自分の子供が欲しい。」

 

と言われたとのこと。

 

 

 

結婚は7年前の2012年。

 

50代目前にした磯野貴理子さんとの結婚なら、

 

予想はついただろうに…

 

 

 

素直な磯野貴理子さんのことだから

 

「子供は難しい」

 

と結婚前に自分から伝えていたかもしれない。

 

 

 

「私だってまだ子供いけるよね?!?!」

 

と懸命に笑いに変えようとしていた姿に

 

胸が締め付けられた。

 

 

 

で、つくづく思ったよ...

 

人は身勝手だなと…

 

 

 

だからこそ思う。

 

 

 

独立してるなら

 

稼ぐチカラを身につけておくことは大事。

 

 

 

パートナーの稼ぎがあることに寄りかかって、

 

稼げてない自分を甘やかすのはダメ!

 

 

 

何が起こるか分からない。

 

 

 

パートナーから離婚を突きつけられることも

 

パートナーがリストラにあうことも

 

パートナーが病気で倒れることも

 

パートナーと死別することも

 

明日は我が身。

 

 

 

 

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ちょっと驚くデザインかも!笑

 

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まずは色々かじってみる。

 

かじってから、合う合わないを判断しないと何もはじまらない。

 

経験は宝になる。

 

1年前の8月のできごと。

 

肌がジリジリと焼けるような暑い日。

 

皆、考えることは同じで、私は

混みすぎたプールに少しうんざりしていた。

 

なんとかパラソル付きの椅子をget。

 

並んで買った380円のソフトクリームを手に、

どかりと椅子に座った。

 

ソフトクリームは暑さのあまり食べる前から

溶け始めた。

 

 

 

ソフトクリームを食べきり、ふと目を上げると、

目に飛び込んできたのはスキーウエア専門店。

 

遠目でも、カラフルなスキーウエアが並んでいるのが見える。

 

プールサイドに似つかわしくないその店の前で

足を止める人は1人もいないようだ。

 

 

 

さて、あなたはこのプールサイドにある

スキーウエア専門店をどう思った?

 

 

 

なぜ、ここに店を構えた?

 

なぜ、この時期に店を?

 

なぜ、プールに来た人に対して売ってる?

 

 

 

そんな疑問が浮かぶでしょ?

 

 

 

そしたら、次に考えてほしい。

 

 

 

あなたのサービスは、

 

「プールサイドのスキーウエア専門店になってないか?」

 

と。

 

 

 

もし、独立して1年目経っても

 

自分のセッションの報酬で自立できないなら、

 

「プールサイドのスキーウエア専門店」

 

になってる可能性があるわよ!

 

 

ーー

 

 

サービスの品質を上げることと、

 

サービスを売っていくことは違う。

 

 

 

スキーウエアの品質を良くして

 

スキーウエアの種類を増やして

 

お店のサービスを向上させても

 

 

出店場所や出店時期

 

売る相手を間違えてたら

 

売れるものも売れない

 

 

 

サービスを売りたいなら

 

サービスの品質向上よりも

 

サービスの「売り方」を学びなさい。

 

 

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ちなみに、この話はフィクションよ。

 

実際には、そんなトンチンカンなお商売しているお店はないわよ〜。