唐突な題名ですが、


皆さん


悟りたいと思いませんか?



私はずっとそう思っていいます。



でも、


でもですよ、


悟りってなんなのか


本当にはわかっていないんですねo(^▽^)o


だから、


悟りたいって、


ある意味お題目みたいなもので・・・・



最近は



とにかく思いっきり生きたいって思うように

なりました。



だからチャレンジ50!なんですが(*^.^*)



なんだろう、



いろいろな経験をしたい

そしてそれを味わいたい



今まで

なんとなく避けてきたことにも

チャレンジしてみたい



いろいろな人と話をしてみたい・・・



ああ~、もっと世界中を旅したい・・・



心を思いっきり開いて

精一杯伸びをして


そんな風に生きたいって・・・



だから


稼ぎますよ!



チャレンジ50!






大学を卒業すること


これからの人生


何をやって生きていきたいか


そりゃ一応考えました。


もうずいぶん前のことですがショック!


それで、


とりあえず


なにがしたいかっていうと

仕事的には別に思い浮かばないんですね。


でも


旅行が好きだったし

とにかく

世界中のいろいろな国にいって

いろいろな人と話がしたいって思いました。



だから



海外で仕事ができるチャンスを与えてくれそうな

会社ならなんでもいいと・・・



でもそれから

オランダで暮らしたり

いろいろ紆余曲折、

常に英語を必要とする環境ではあったのですが・・・


苦労しました



というか今もしています。



語学


だめなんです・・・



単語や熟語、決まり文句は覚えちゃうにこしたことがないじゃないですか。

これはなんといっても記憶力ですよね。


ず~~と苦労してます。



でも最近わかったのですが、

外国語を身につける場合には右脳の活性化も不可欠らしいんです。

右脳は音の認識や情報を高速に処理する働きを持っています。
外国語を身につけるためには耳慣れない言葉を「音」としてしっかり聞き取ること。

1度に聞き取った情報をすばやく処理する必要があります。


そして、
それはそのまま記憶力と直接関わるらしいんですね。


だから

語学力と記憶力との間には密接な関わりがあるんですね。


語学の基本は単語を多く覚えるところから



http://www.wn-project.net/next/3-9.htm



まずは単語を覚えることに、喜びをこれで感じてみてください。



チャレンジ50!



心理学者エピングハウス

が行った実験をご存知ですか?


人間の記憶力を探る上で非常に役立つデータです。


このデータは「忘却曲線」とも呼ばれているもので、
勉強した単語をどの程度の期間

おぼえていることができるかというものです。


このデータによれば勉強してから
1時間後まで覚えていられる単語は50%程度、
一日後だと20~30%程度。

面白いことにそれ以後1ヶ月後まで
このパーセンテージはほとんど変わりません。


最初の1日で曲線は急激にダウンし、

以後は水平に進むことになります。


ですから、暗記を確実にしたい場合にはまず
1時間後に確認を、

そして1日後に再び確認することが大事になります。


なるほどなるほど

ですよね。



でも、1時間後にも確認をするなんでいうのは

気が付きませんでした。



また、

このデータに個人差はほとんどないと言われて

いるそうです。


ということは、
記憶力のよしあしは記憶を保つための勉強法に
優れているかどうかで決まるといわれています。


つまり勉強次第で記憶力アップは可能なのです。



ちょっと、勇気づけられるデータじゃないですか。


記憶の方法を見直してみる、

1時間ごと1日後に復習をする!!


それだけで、

驚くほどの記憶力UPが望めるのですが…



http://www.wn-project.net/next/3-9.htm


無料とあなどらず、ぜひ勉強に役立ててください。

売れるコピーライティングって、


いったいなんだと思いますか?



シンプルに言えば、


見込み客にが買うという行動を起こさせるための


コピーですよね。


その為には



商品や会社のUSPを見込み客に届けることは

必須項目!


ただやはり、その内容はといえば、嘘はいけませんよね。

だいたいバレルし、長続きしない。


だから


1)真実を述べる


その真実をUSPに発展させることがとっても大切です。


たとえば、商品の不足点やデメリットを述べなたとしても

それがかえって信頼を生む、なんてこともあり得ます。



もちろん、欠点を書く場合はそれを補う、
カバーする言葉を忘れてはダメですけどね。

自分でそれを補うものを作ってしまうのも、販促には大きな効果を及ぼします。


2)具体性・希少性を出す


これは人間心理ですよね。リサーチの数字で信憑性を出したり、

実験データを出したり。他社製品との比較なんかも具体性を

ます方法ですよね。


3)それと使用者の声


自分が使ってみた素直な感想でもいいとおもいます。
自分にどんな変化、効果があったのか?

購入者にしか書くと、リアリティが増します。


■ コピーの力!恐るべし!!


  >> http://www.wn-project.net/next/251-4.htm