長いこと、多忙に負け
誰にも 温熱をしてあげていません ^_^;
まだ ヒーリングルームは
今春の新入生のための学販商品でごった返し中です (^_^;)
今週の日曜日に それも終了しましたら
いよいよ ヒーリングルームを整えることが出来ます (*^^)v
待ちきれないクライアントさんから、 本日はSOSが入りました。
訪問温熱を 12月にさせて頂いた方が
思いのほか、温熱が身体に合ったみたいです。
ヒーリングルームの完成を心待ちにして頂いていましたが
既に 最後の温熱から 1ヶ月半を経過してしまいました。
鍼やマッサージに行って見たそうですが
温熱をしたときのような緩んだ感じは なかったそうです。
温熱ファンになっていただきました (*^_^*)
なので
今夜は、出張温熱してきます♪
人に温熱を施すことって
とても不思議な感覚なんですよね。
10年ほど前に、長谷村の分杭峠で気の講習会を受けたことがあります。
あれから、毎年 友人らと合宿を続けています。
そこで、「気」に秀でた講師の方に私の出す「気」が
ものすごく強い。。。。と 言われました。
気が強い。。。。ということでしょうか? www
人は左の手のひらから気を受けて
身体を通して 右の手のひらから気を出すそうです。
私の右手から出る「気」は 強いそうです。
それは 今までいろいろな人から言われました。
その感覚を温熱を行うことで、自覚するようになりました。
温熱は、丹田が入らないと 相手に熱が奥まで入らないんです。
まさに、「気」です。
自分の「気」が 温熱器により増幅されるのだと思うようになりました。
私が真剣に、、、、というか、意識が集中して温熱している時は
太極拳をしているようだ。。。とか
絵になる。。。とか 褒めてくれるんですよ www
確かに、温熱は技術やコツも必要ですが
それらが完璧で 見ているだけでは皆同じことをしているようでも
してもらう側は、まったく違った感じ方をします。
それは 「気」なのだと思います。
だから、丹田を入れる。
という過程を経てから、人に温熱をさせて頂きます。
そうすると 不思議と私は疲れません。
それどころか、こちらが とても元気になります。
そうすると、温熱をしてあげた人も元気になっています。
現に
温熱をしてあげられる。。。と 思っただけで
身体が軽くなっていますから www
