いつもの街をいつものように走っていても驚くことがありますね。

先頃まで繁盛していたお花屋さんが潰れ、テナント募集という看板があがっているときや、リフォーム業を突然初めて、突然
消えていった因縁ありげなお店など、栄枯盛衰を感じます。

そんななか、今日発見した新しいお店はラーメン屋。

単なるラーメン屋かと思い、信号待ちをしている間、業者の方が看板にはってある保護用の紙をはがしている様子をみていると

なんとそこにあったのは驚愕の文字。




紅茶ラーメン。


・・・。


恐ろしくて食べに行く勇気もありません。

面に紅茶が練り込んであるのか、それともスープなのか。

ラーメンもここまでくるとは・・・・。

ラーメンマンも予想しなかったことでしょう。