茶々保育園グループ ~Scene of Chacha~

茶々保育園グループ ~Scene of Chacha~

茶々保育園グループ(あすみ福祉会)です。
私たちの14の保育園、子ども園で繰り広げられる
ちょっとした日常を少しずつお見せしたいと思います。


テーマ:

仕事上、煮詰まっている。

そんなあなたは、今すぐ下記チェック!

 

―質問1-

当てはまるものはありますか?

 

☑雲が何か別のものに見えてくる。

 

☑道端の石をじっと見つめ考え事をする時がある。

 

自分の影が気になり、踏みたくて仕方なくなる。

 

一つでも当てはまる場合、

以下回答ください。

 

当てはまらない場合も

読み進めてください。

 

 

 

―質問2-

「それは最新でいつ頃のことですか?」

 

1  つい最近

 

2  遠く昔の子ども時代

 

1の「つい最近」の方

あなたは少し気分転換をすれば大丈夫。

きっとリラックスすれば面白いアイデアが浮かんできます。

 

2の子ども時代の方、もしくは当てはまらない方。

 

煮詰まっていますね

お勧めのアドバイザーを紹介できます。

大変頼りになりますのでご検討ください。

 

 

 

■アドバイザーの実績と特徴をご紹介■

 

 

【例①】

様々な動物に興味を持ち、調べた経歴を持つA氏。

散歩中の何気ない影が気になりじっと見つめた瞬間

 

「‥‥。」

 

「!!!!」

 

 

 

「ヒョウみたい!」

 

 

 

「ここにしゃがんだら、

   ぼくがヒョウになれるよ」

 

 

 **こんな人におすすめ**

既存の概念にとらわれ、

世間の目を気にしてしまいがちな

あなた。んな心を丸裸にし、

自信を持たせてくれることでしょう。

目の前がつまらない日常でも、A氏とともに世の中を

見つめれば、新しくてクリエイティブに見えてくるからです。

 それも、いとも簡単に。

 

(これ迄の経験+何気ない既存の日常)×新しい感覚

 

=今までの世にないもの

 

 

【例 ②】

 

 

 

B氏の家庭で育った出来損ないのキュウリ。

 

 

 

 「何がどうってことじゃなくて、面白いカタチ!」

 

ただそれだけ。

 

 

そう考えたB氏は自宅からこれを持参し、

チームメンバーと共有。

 

各メンバー各々が面白がり、話します。

そして、そのことばを絵に表現しました。

 

 

これには、書きだした瞬間から広がった

物語も記されています。

互いが、互いを面白がり、

笑っているうちに

新たな刺激で

さらなる何かを生み出す特徴が

このチームにはあります。

 

一つの事象を、多角的に見るチーム力。

一人じゃないことの魅力です。

 

 

 

**こんな人におすすめ**

単独勝利をめざし孤独を感じがちなあなた。

このチームメンバーに身を置いてみることをお勧めします。

自分のアイデアに限界を感じたり、

世界を広げたいときには

他人の頭をさっさと借りてしまうことの

勇気を持てるはずです。

そして、それが刺激となり自分でも面白いほどアイデアが沸く場合があります。

 「他よりも優れたアイデアを!」と思って一人進んだ道よりも

もっとファニーで楽しい道だと気づくはずです。

 

 

 

 

 

 【ご興味をお持ちいただけましたか?】

 

さて、ご要望の場合、下記詳細ございます。

 

↓↓

 

身近にそんなアドバイザーたちがいらっしゃるはずです。

 

是非、まずは一人ずつの意見に耳を傾けてみてください。

 

 

とっても面白いんです。

 

 

コツは

突拍子もないことをしても

しょっぱなに否定しないで

「なんでこんなことしたんだろう!」って

分析する事です。

 

 

小さな日々のお困りごとが面白おかしく、

いつの間に何か新しいものが生まれるかもしれません。

 

うまくいけば。

 

 

 

 

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