かなり面倒くさかった
ハネムーン日記もやっと最終回です。
アルプス一万尺から脱出し空港の街に帰ってきました。
毎日、毎日、油ギッシュなモノばかり食べていたので
お腹まわりは激しく力道山体系になってきました
飛行機の時間は夜なので
それまで街で時間潰し買い物です。
ですので、早速
アイスを食べましたヽ(゚◇゚ )ノ
もう、こうなったら、とことん肥満と付き合いますよ。
広場に醤油入れが飾られていました。
なんか合成写真みたいになっていますが
これが街のシンボルにしました
17時になると真ん中にある人形が踊り始めます。
しょぼすぎて写真はのせません。
てか、ちいさくて見えませんよ
帰りのバスに向かう私です。
長いようで長かったハネムーンも終わりです。
アディオス! って言葉はこの国には関係ありません
さよなら
ツアー参加者
1 おばあさん 3人組
ツアーの途中で他の参加者から日本語が話せることを聞かされる
日本語のあまりの流暢さ驚いた。
日本語すごいお上手ですが、ならった日本語ですか?って聞いたら回答は
「だって日本人だもん」
びっくりすた。そら上手いハズふぁ。
でも生まれはタイらしい、というこは戦前からいるので
いままでにあった日本人の中では最長だ
親父さんは兵隊さんと一緒にきた歯医者だったもよう
2 中華系 親子
ツアーの前から現地入りしていた3人組
親は娘に対して厳しそう、そんな厳しい親の関係かどうかわからんが
37歳にして独身。がんばれ・・・
人はよさそう、面倒見がよいと思う、でも束縛するタイプだろう
がんばれ。
3 写真カップル
写真ばっかりとってた。気がついたらいなくなる団体行動は不向き。
写真、とりすぎやで。お互いカップル同士だったこともあり
一番話したのは、この2人。
4 カンチャナブリー親子
初めは夫婦と思ったら親子やった。
息子は、声が低く、普段はもの静か
しかし、酒がはいると良く話す
そして ゲイだ
5 公務員 いっぱい
よく覚えていないが、たしか9人のグループ
ゴミ焼却の部署にいる人達らしい。
1人、あきらかに鼻がおかしかった。
このツアー、結構高いけど、
公務員ってそんなにもらっているのだろうか。
今、カレンダーみたら帰ってきて丁度2ヶ月経ってた。
はやいな~




