さて、さて、ハネムーンも残すとこ後2日です。
この地方のホテルって歴史があるだけ古い建物が多いですよ。
このツアーで使われていたホテルも歴史を感じることができる
古いホテルばかり、ただ古い=きたないではないですがね。
そんな中、奇才な音楽家を多く輩出した国の首都で泊まったホテルは
全く異なりました。
ホテル名がトレンディーというだけあって、オサレなホテルでした
まず部屋
壁が紅です。ライトは埋め込み式です。
ソファは葉巻が似合います。
僕は彼女の前ではタバコは嫌いです。
居酒屋では吸いますが
冷蔵庫の取り付け方も、 センスを感じます。
壁が波打ってます。
俺の胃には前回のブログの夕食がこれでもか!とばかり入っています。
パンツのサイズが34になりました。7年前は30でした。
トイレのドアも鏡になっています。
初めどこにあるかわかりませんでした。
おもわず、剛柔流空手をしてしまいました。
旅の終わりが近づいていると思うと、ふと遠くを見ていました。
廊下の奥には
何かの花がありました。
食堂も円形になっており、オサレ空間となっています。
円の真ん中に料理がセッティングされています。
彼女も大満足
やっぱりこの日もベーコンを食べました。










