type3 サドル、
組みました♪
と、
その前に…
「あ゛あ゛~っ!」
(大事な忘れ物をしたのを思い出した時の、内なる叫びの「あ゛あ゛~っ!」です)
…
さて、
とんすけさんに制作頂いたtype3二号機(もー面倒なので零号機云々の話はヤメにします:汗)、
色々準備をしてから云々と目論んで居たのですが、時間がないやら何やらで棚上げ状態が続く間に、いたずらに時は過ぎ、あっと言う間にD-dayまであとひと月…
このままではイカン!
と、細かいこと端折って決行♪
ごりごり、メキャ!ぷちっ…
たら~ん♪

とまぁ、こんな感じです(笑)。

実施前に大口叩いていたのを知ってる誰かさんは、この絵を見て呆れかえって居ることかと?(クスン)
幸いフレームへの干渉は無しでした(ヤッタネ)。
「ピョコン」無事再現♪
嬉しくて何度もピョコンしました(笑)。
でもなんか、ストロークがエストより少ない気が…
多分周りの造形の違いでそう感じるのでしょう?
(其れともショックの位置を遠めに設計してしまったかな?私…)
まぁ「ピョコン」するのでOKです♪
早速ロードでテスト、
湾スカをビューン…
良好です♪
エスト・サドルに期待していたロール入力のし易さが過去最高です!
バッテリー・ケース頼みのベコベコ感もなくなり、ラバー・グロメットのダンパー性も実現されて御満悦、ただ…
ピョコン再現のためにはタンク後部との隙間を埋めてたパッドを外さざるを得ず、
しかしそうしてしまうと、やはり減速時にエアブレーキ状態!
(シートエンドが持ち上がってまう)
あと、
旧来のバッテリー・ケース・カバーが使用できなくなったので、そこんとこが曝露状態なのは…やっぱ見た目的に不安なのでどうにかしたいと。
ところで、
冒頭の「あ゛あ゛~っ!」ですが…
ベース後端部は、フレームとの間に僅かに隙間が設けられており、そのまま着座してしまうと取り付きのボルトにストレスが掛かるので、ゴム板を差し込み…忘れて走りに出てしまったのを今思い出した次第です!
ま、曲がっちゃってっかなぁ?
し、したら抜くことも出来ないよなぁ…
ドキドキ(泣)。