セリネッタ藤澤はいつもあかるいかんじで生肉もむもむ

セリネッタ藤澤はいつもあかるいかんじで生肉もむもむ

セリネッタ藤澤(せり様で結構でしてよ)のいわゆる日記。
まるで生肉をもむもむするかのように、
臭いにおいに鼻をつまみながら、
掌に残る気持ちのいい感触だけで、
生きていきたかったけど、
まぁ無理よね、
という感じ。

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ごきげんよう セリネッタ藤澤でございます


夏が嫌いなことについて
今年こそわたくしの人生史上最大級にサマーをエンジョイしたいものだと思い
エンジョイサマーについてのアレコレを調べてみましたが
どれもこれも好きではございませんでしたわ
わたくしにとってエンジョイできるサマーというものは すぐ過ぎてかなり早い時期にオータムにバトゥンタッチしてくださるサマーでしてよ


恥ずかしいと思う事について
自分を恥ずかしいと感じる時 相手に好意を持っているのですわ
好く見られたいという気持ちのあらわれですもの


他人に対してたくさん要求をするのはいけない事と存じます
自分以外に期待しては駄目ですわ
お互いにね
それは円滑な人間関係の為に必要な事でございます
一度引き受けてもらえると 人間って増長しますのよね
以前はこれが大丈夫だったから 今度はこれをお願いしよう 応えてくれるに違いない
ってね~どんどんエスカレートしていくのですわ 浅ましいこと
けれども日本はサーヴィスの国ですわ
場の空気を読まない厚かましいお願いにも応えなくてはなりませんことよ
お互いにサーヴィスし合えれば良いのでしょうけれど なかなか上手くいきませんのよね
大概の場合 どちらか一方は不快で不愉快で嫌悪感に満ち満ちているものですわ
「快く」というのは要求をする側の希望的観測であって 実際のところは受け手は嫌で嫌で仕方がないものでございます
嬉しい 楽しい と感じている側の皆様はご注意あれ
わたくしは 引き受けていただけて本当によかったわ~と思う時 相手は苦い気持ちなのだろうなと想像し 謝罪しながら生きておりますわ
お願いしなけりゃいいのですけれどね


あべのハルカスで行われていた高橋真琴の展示会的なものに行くのをわすれていましたわ
妹が好きですのよ