余ったレチョンは… | セブ島からの出稼ぎ物語

セブ島からの出稼ぎ物語

フィリピン人と国際結婚し南国セブでパイロットとして暮らして14年。が新型コロナの影響で失業。
家族を残して日本での出稼ぎの様子を綴っていきます。

この前のパーティーで用意したレチョン


ほとんど食べられちゃうんですが少し余った時や頭の部分なんかを
料理し直すことが多いです。



お酢や醤油などと煮込んでレチョンパクシウという料理を作ります。



今回も嫁さんが少し持って帰ってきて作っていました。



これが結構旨いんです^^





さらに余った分は朝食にレチョンパクシウ丼にして食べました。


ただ、ご飯の上に目玉焼きとパクシウを乗せただけですけどね



味が濃い目なのでご飯との相性は最高です。






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