民宿ヒノデとマクタンシュライン | セブ島からの出稼ぎ物語

セブ島からの出稼ぎ物語

フィリピン人と国際結婚し南国セブでパイロットとして暮らして14年。が新型コロナの影響で失業。
家族を残して日本での出稼ぎの様子を綴っていきます。

今、父親はマクタン島にある民宿ヒノデに滞在しています。



この前、時間があったのでちょっと遊びに行ってきました。



たぶんMIKAはおじいちゃんは日本に帰っちゃったと思っていますしね^^



マクタン島の端の方にありました。


2階建ての建物と海に面したところには1階建ての部屋が数部屋あります。



海に面したところはテーブルやいすがあってくつろげます。


目の前が海



最高に気持ちがいいです。



正面にオランゴ島、カウビヤン島が見えます。



食事も海産物が豊富でおいしいみたいです^^





そして、その帰りにマクタンシュラインに寄りました。



マゼラン記念碑とラプラプ像があるところです。


これがマゼラン記念碑です。


周りには小さいお土産屋さんが一杯あります。


ちょっとしたキーホルダーとかは安く買えます^^



ここの奥にシーフードマーケット?レストランがあります。



店頭にシーフードが並べられていて好きなのを選んで
好きな調理方法で調理してもらって奥のレストランで食べます。


値段は吹っかけてくると思いますので
値下げも楽しみながら交渉してください(笑)



そのもの料金とは別に調理料も取られるので要確認してくださいね。






さてと帰ろうとしたら駐車場のところにあった屋台に捉まりました



ピーナッツ売りとテンプラ売りです。




ピーナッツはつまみにもちょうどいいです。



テンプラは日本の天麩羅とは別物です^^



でも、こっちではテンプラと呼びます。



魚を練って作ったものを揚げてソースに付けて食べます。



意外とこのソースが美味しかったりするんですよね♪



フィリピンはあんまり屋台というスタイルは少ないですが
町にこんなのはちょこちょことあります。








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