クロマニヨンズの最新アルバム「イエティ対クロマニヨン」を聴いて二日目。

なんかスゴい。コーフンする。

「チェリーとラバーソール」と「日本の夏ロックンロール」、「人間マッハ」あたりが特に好きかな。

桜の下に昭和を埋めたかぁ。

昭和は死体かぁ。

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オレのフェイバリットムービーはジョージ・A ・ロメロの「ゾンビ」ですねぇ。

23くらいに初めて見たのかな。

衝撃でした。世界の崩壊。というか。

貨幣経済がダメになる(シリーズ3作目の「死霊のえじき」では風でお札が飛んでいくシーンが冒頭にある)

愛してる人が自分を襲ってくる。

密室内で仲間割れになる。

これが哀しい。哀しいけれど、自分が助かるためには容赦なくブッ放すしかない。

そもそもの自分の社会への接し方、理念みたいなものはこの一本の映画に集約されてるようなもんです。

まず、社会が崩壊してるっていうのが強いですね。戦争映画より強い。



ゾンビがノロノロと歩く、ウォーキングデッドというアレは70年代の映画史でかなり画期的な発明だと思うけど皆さんどうだろうか?

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イエティ対クロマニヨンのアルバムの中ではこのフレーズが気になった。

曲名じゃない。調べるにも寒いし、眠いからまたあとで。

今回のアルバムも期待値は越えている。

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