こんにちは ちゃきです
さて、やっと本題に入りつつありますよ。。。。
ああ書きたいことがいっぱい



ギャンブル依存症という病気について

まずまずまずーーーーー
依存者本人も、家族の方も
そう言って、父はすぐ電話を切りました。
正直
ギャンブル依存症って
病気って
そんな甘い話しあるかっーーーーー




って思いました。
さて、やっと本題に入りつつありますよ。。。。
ああ書きたいことがいっぱい
まずまずまずーーーーー
依存者本人も、家族の方も
こんな病気が存在するという
現実に気づかなければ、
前には進めません!!!!
私の場合気づかせてくれたのは、私の父でした。
私の場合気づかせてくれたのは、私の父でした。
以下、そのエピソードです

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二回目の借金が発覚し、途方にくれていたら
二回目の借金が発覚し、途方にくれていたら
父から一本の電話が。
父「おう、大丈夫か?旦那、またやったんだってな?」
私「うん。。。。
お父さん、もう私どうしていいかわからん
」
父「お前はどうしたいんだ?」
私「・・・・・・離婚したくない・・・家族3人でいたい・・・でもまた絶対繰り返すと思う。だから離婚しなくちゃいけない・・・・」
父「借金の原因はパチンコ?」
私「うん。」
父「それはギャンブル依存症だな。病院行け。」
私「・・・・・・・は?」
父「だから、お前の旦那は精神疾患なんだよ。病気は治療しなきゃ治らないだろ?だから病院に行きなさい。」
父「おう、大丈夫か?旦那、またやったんだってな?」
私「うん。。。。
父「お前はどうしたいんだ?」
私「・・・・・・離婚したくない・・・家族3人でいたい・・・でもまた絶対繰り返すと思う。だから離婚しなくちゃいけない・・・・」
父「借金の原因はパチンコ?」
私「うん。」
父「それはギャンブル依存症だな。病院行け。」
私「・・・・・・・は?」
父「だから、お前の旦那は精神疾患なんだよ。病気は治療しなきゃ治らないだろ?だから病院に行きなさい。」
私「はぁ・・・・・。」
父「とりあえず、すぐに資料を送るからお前も勉強しなさい。もちろん旦那と旦那の親御さんもな」
父「とりあえず、すぐに資料を送るからお前も勉強しなさい。もちろん旦那と旦那の親御さんもな」
そう言って、父はすぐ電話を切りました。
正直
ギャンブル依存症って
病気って
そんな甘い話しあるかっーーーーー
って思いました。
でも・・・・
もし本当にそうなら・・・・
まだ打つ手はあるの・・・・?
半信半疑で父からの資料を待ちました。