皆さん、こんにちは。

 

品川区で日商簿記の個別指導塾を経営しておりますわらびゼミナールです。

 

まずは今日のプリンちゃんです。

 

 

階段で寛いでいる姿です。

相変わらずお可愛いですね。

 

そして数分後・・・

 

 

首を傾げている姿もお可愛いですね。

 

以上が今日のプリンちゃんです。

 

今日のテーマは

 

「過去問」はインプット教材として使ってください。というテーマです。

 

5分で読める内容です。

 

資格試験を勉強している方、過去問はいつから取り組んでいますか?

 

一般的にはテキストや問題集を「一通り終えたあと」に過去問に取り組むと思います。

 

その方法、間違ったやり方です。

 

結論から申し上げますと、問題集は必要ありません。

 

インプットの段階で、テキストと過去問を「交互に勉強する」ことで十分合格できます。

 

理由としては試験問題を作る人は過去問をベースに作成するからです。

 

よって、問題集をやる時間があるのなら、過去問をやった方がいいです。

 

現在、私もとある国家試験に向けて勉強していますが、

 

問題集は一切使っておりません。

 

テキストと過去問を交互に使用しております。

 

ただ、過去問を「むやみやたらに」やっても意味がありません。

 

本試験で過去問の問題がそっくり出題されることはないからです。

 

過去問を使うにもコツがあります。

 

それについては次回お話します。

 

今日はここまで。

 

最後にケニーGの「Forever In Love 」を聴いてお別れとしましょう。

 

ケニーGは素晴らしい曲ですね。

 

 

わらびゼミナールは受講生募集中です。

 

うちではインプットだけでなくコーチングも併せて行っております。

 

奮ってご参加下さいね。