不動前で簿記の個別指導塾を経営しておりますわらびゼミナールです。

 

今日は天気がいいですが少しお暑いですね。皆さんはいかがお過ごしですか?

 

私は普段はマンツーマンで簿記を教えていますが、今日の新規のお客さんは2名様なので1対2の講義になります。

 

今日は開講前のガイダンスです。お時間のある方は是非いらしてくださいね。

 

場所・・・東急目黒線 不動前駅前、

集合時間・・・19時

開始時刻・・・19時 終了時刻・・・20時

持ち物・・・筆記用具とメモ帳

お金・・・喫茶店でやりますのでコーヒー代(220円)をお持ちください。

 

お待ちしております。

 

 

今日は「パチンコと北朝鮮(在日)の関係・経緯」についてお話します。

 

そもそもパチンコは大正時代にアメリカから日本に導入されました。

 

アメリカ製の「ウォールマシン」

 

このパチンコの原型を日本人向けに改良したのが名古屋在住の藤井正一さんです。

 

しかし第二次世界大戦に入り

 

「パチンコなんかやってる場合じゃねえ。お国のために戦え」

 

結果的にパチンコは一時期冷え込みました。

 

そして戦後、パチンコは庶民の遊びとして復活しましたが、ギャンブル性が高いということで警察から摘発されました。

 

多くの日本人のパチンコオーナーはパチンコ産業から異業種に転換しました。

 

そこで在日の人がパチンコ業界に参入してきたのです。

 

理由は当時在日の人々の職業選択は事実上、パチンコ、ホルモン屋、性風俗業界などに限られていたからです。

 

これがパチンコと北朝鮮(在日)の経緯です。

 

そうするとパチンコで儲けたお金を在日の人は祖国(北朝鮮)に送金をします。

 

なぜなら祖国に在日の身内がいるからです。

 

その送金手段が「万景峰号」です。

 

万景峰号

 

一説によると送金額は数百億円とも言われています。

 

このお金を北朝鮮は核の開発に使っています。(数百億円も北朝鮮の国民に分配されるはずないですね)

 

以上がパチンコと北朝鮮(在日)の関係でした。

 

3日間続きましたパチンコシリーズは本日で終了です。

 

パチンコ(=北朝鮮)と警察と政治家と暴力団は繋がってる。

 

パチンコは今日からやめましょう。

 

 

では最後に音楽コーナーに入ります。

 

まずは岡村孝子の名曲 「青い日々」です。

 

 

歌詞の中に

「いくつもの軌跡と優しさの中

あの頃みた夢に近いけれど

何かを忘れてる迷い続ける

こぼれ落ちた弱さをかみしめてる」

 

これは「人生において迷ったら初心に帰れ」ということです。

こんな素晴らしい歌詞、ふつうの人は書けませんね。

 

次にエルトンジョンの「Your Song」です。

 

では今日のブログはこれで。

今日も素敵な一日を。