不動前・五反田で簿記の塾を経営しておりますわらびゼミナールです。

 

今日は花粉が多くて少し気怠いですね。

 

花粉の時期は家に帰ったら必ず洗顔をしているのですがダメですね。

 

目が痒くてしょうがないです。

 

いざとなったら耳鼻科でお薬を処方してもらいます。

 

何とかこの辛い時期を乗り越えましょう!

 

 

今日はわらびゼミナールの講義方法をお話します。

 

うちは個別指導なので生徒さんにあったスケジュールを作るところから始まります。

 

その後、講義に入るワケですが、講義ではテキストの解説を行い、宿題を出します。

 

この宿題を次回の講義でチェックして、わからない問題は生徒さんと一緒に解いて解決していきます。

 

ここまでは普通の資格予備校と何ら変わらないですね。

 

ここからがウチの塾の強みです。

 

ある程度、インプットの勉強が進んだ段階(全講義のうち、半分くらい講義が終わった段階)で過去問レベルの問題も宿題で出していきます。

 

この過去問レベルの問題は講義中にヒントを与えるのでムリなくクリア―できるようになります。

 

もちろん、通常の宿題と同様に、わからない問題は生徒さんと一緒に解いて解決していきます。

 

これは普通の資格予備校では絶対にマネできないですね。

 

だって普通の資格予備校は宿題のチェックなんてしないですからね。ほったらかしです。

 

話を戻しますが、インプットの段階で過去問レベルの問題を解くことでアウトプットの講義にスムーズに移行できます。

 

アウトプットでは過去問や予想問題集の「見極め」の練習をやります。

 

「見極め」とは問題を見て「問題を解く順番」 「捨て問はどれか」の訓練をやります。

 

あとはご自宅で時間を計って解いて、次回の講義で「生徒さんの理解度に合わせて」解説をやります。

 

これ「見極め」や「生徒さんの理解度に合わせて解説」も普通の資格予備校では絶対にマネできないですね。

 

だって普通の資格予備校はこんなことしないですからね。

 

 

こういったケアをウチではやっているので当然ですが普通の生徒さんは合格します。

 

もしウチに興味がありましたらわらびゼミナールのホームページにアクセスして下さいね。

 

今日はここまで。

 

ではまた。