朝方はスッキリした青空が見えず、湿気が肌にまとわりついて梅雨と変わりません。
田植えが終わり、田んぼの水面に青空を写し込もうとしても、なかなか天候に恵まれず
7月7日でようやくこの1枚が撮れただけ。
7月7日でようやくこの1枚が撮れただけ。

その後も散歩の時間は曇った日が続いて青空には恵まれず、今では稲が成長して
しまいこの状態となりました。

ネタに困ったとうちゃん、道端の小さな草花をあさります。

ツユクサの青色は清涼感があります。


以前から見かけていたけれど、名前を知らなかったこの花 ・・・

アカバナユウゲショウ(赤花夕化粧)のようですね。

午後遅くに咲くことから「夕化粧」とか。
でも、昼間でも咲いています。
青、赤、とくれば次は黄色。

オオマツヨイグサだと思われます。


「夕化粧」、「待宵草」、なかなか趣のある名前です。
ここに「月見草」が加われば夕暮れの3草揃い踏みなんだけれど
道端には「月見草」なんて咲いていないか ・・・
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本日の音楽鑑賞。

フォーク年鑑(1969年)のVol. 1


全曲聴く時間が無く絞り込みました。
最後に柏原芳恵のアルバムから1曲追加。

Volumioは複数のCD音源から任意の曲を選択できるので便利です。
CDプレーヤーならCDを取っ替え引っ替えしなければなりません。
ではいつものように聴いた曲をユーチューブでピックアップ。
ブルンネンの日本語の発音はきれいですね。
当時、ラジオから流てきた時は聴き入ったものでした。
当時、ラジオから流てきた時は聴き入ったものでした。

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その後、「Kとブルンネン」を聴いたのは「あの場所から」が最後になりました。

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「柏原芳恵」を加えたのは「Kとブルンネン」のカバーで聴き比べのため。

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「モコ・ビーバー・オリーブ」の「海の底でうたう唄」はCDを入手するまで
完全に忘れていました。
完全に忘れていました。

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「涙の季節」は「恋の季節」二番煎じかと思いきや、なかなかどうして
とうちゃん的には「涙の季節」のほうが良いように思います。
とうちゃん的には「涙の季節」のほうが良いように思います。

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本日のローラー台修行ではフォーク年鑑(1969年)のVol. 1のCDを流しました。
でも、暑くてすぐに汗まみれとなり、その上脚の苦しさから耳には半分も入りません
でした。
でも、暑くてすぐに汗まみれとなり、その上脚の苦しさから耳には半分も入りません
でした。