こんにちは😄☘️
カリフラワーおばさんです(*´꒳`*)😋👍
今日は、白髪について書いていきたいと思います😙
ネットで調べて見ましたよ😊✌️

最近白髪がチラホラ出て来ていたので気にはなっていたのですが、白髪染めの成分が気になっていてもう数ヶ月いや1年以上美容室でヘアカラーをやっていませんでした。

しかし、そのままにしていても良いわけはないのでどうしたらいいのか?!?考えました。
市販で売っているノンジアミンの白髪染めを購入してやろうと思います。
ただ、染めるだけではまた白髪は生えて来てしまうので食生活から見直していこうと思いました🤔

🍀チロシン🍀
髪色(メラニン色素)のもととなる
チロシンとは、サプリメントや美容ドリンク、シャンプー等でもおなじみの「アミノ酸」の一種です。

髪の毛や肌等はすべて、タンパク質から作られているのですが、そのタンパク質の原料となっているのがアミノ酸ということになります。

チロシンは、黒い健康な髪を作るために必要なアミノ酸の代表格となっています。

〜黒い髪を作り出す原料〜

髪が黒く見えるのは、髪にメラニン色素という黒い色素が入っているためです。

このメラニン色素は、体内のチロシナーゼという酵素とアミノ酸チロシンが合わさることによって生まれるそうです🤔ふむふむ。

〜ストレス〜

白髪の原因は、ストレスがあることはご存知だと思います。

ストレスによって自律神経が失調したり血行が不良になることで、白髪が生まれやすい状態になってしまうそうです😱

チロシンは、ストレスによって消費されてしまいやすい脳内ホルモン「ドーパミン」の原料となるアミノ酸でもあります😰

ドーパミンが不足すると気分の落ち込み・抑うつ的な状態になりやすくストレスがますます増えてしまうのですが、チロシンを補っていけばドーパミンの分泌量が上がり、精神的な疲労感や集中力の低下といった問題を改善していくことができるそうです。

では、チロシンを多く含む食品は?

①チーズ(ナチュラルチーズ、プロセスチーズ)
②魚卵(たらこ等)
③ナッツ類(落花生・アーモンド)
④大豆食品(きなこ、納豆)
⑤ちりめんじゃこ
⑥鶏肉

ナチュラルチーズの方が乳酸菌が生きた状態で入っているので、お腹の状態を整えて栄養吸収率も上げてくれるのでよりオススメです🤓👍

納豆や高野豆腐でもチロシンは十分に摂取できます。

これなら、私でもやっているんだけどなぁー。
ストレスかな?

⚠️チロシンを摂取するときの注意点⚠️

チロシンをたっぷり摂取して紫外線を浴びると髪だけでなく肌にもメラニン色素が生まれてしまい、シミができやすくなる恐れがあるそうです!

美白しながら髪を黒くしたいという場合は午後から夜に摂取するのがオススメと言われています。

摂取したチロシンは細胞に使われるまで6、7時間程かかるので午後から夜に摂取すればチロシンか体内で使われることには紫外線を浴びる心配がなく肌の黒さ影響をする心配が低くなるのです。

夜間は(就寝中)成長ホルモンが活発に分泌されて髪の毛が生えてくる時間でもあります。

この時に、体内にチロシンがたっぷりあれば、黒く健康な髪の毛が生えてきやすくなるということですね。

ネットで調べると色々出て来ますね😃☘️
助かります😄🌸

続く🌈