HAARPもすごいことになってた。転載元より抜粋)
衛隊高遊原分屯地と入力したら、緯度32.8経度130.8と出て震源地とピタリ一致!
転載元より抜粋)
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下記のサイトへ、「熊本県 自衛隊高遊原分屯地」と入力してください。気象庁発表の熊本地震の震源地(経緯緯度)と、熊本県 自衛隊高遊原分屯地(座標)がピタリと一致します。
 

〒861-2204 熊本県上益城郡益城町小谷1812 陸上自衛隊高遊原分屯地西部方面航空隊第八飛行
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専門家...熊本地震は南海トラフ地震の前兆かもしれない
名称未設定
画像の出典: 転載元 & blog.goo.ne.jp

[毎日新聞 他]熊本地震 気象庁課長 観測史上、例がない事象を示唆 / 「熊本地震は南海トラフ地震の前兆かもしれない」専門家が警告 ~HARRPのような兵器でエネルギーを蓄えられた後に、核を使用した熊本地震~

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画の土砂崩れの規模は、この被害だけで何日も報道されるほどのものです。ところが今回の一連の地震では、こうした被害がその一部でしかありません。気象庁の会見でも、“観測史上、例がない”とのことで、困惑している様子です。
一連の地震が収束の気配を見せておらず、中央構造線上に沿ったものであることから、専門家も“南海トラフ地震の前兆”とする見方をする人が少なからず居るようです。
昨日取り上げた記事で、今回の熊本地震は人工地震ではないかと指摘しましたが、今でもその考えは変わっていません。
14日21時26分の地震は、HARRPのような兵器でエネルギーを蓄えられた後に、核を使ったと考えています

ドコモダケ途中省略
非常に「いやな位置」で発生した地震
この地震は、非常に「いやな位置」で発生した地震である。というのも、この震源が阿蘇山のすぐふもとを走る布田川断層であると考えられるからだ。
阿蘇山というのは、長野、静岡、愛知、和歌山から四国を突き抜け、九州に至る巨大な断層の集中帯の上にある。

このことを考慮すると、最悪の場合、長野や静岡、四国、九州で、今回と同じような内陸直下地震が立て続けに起こる可能性があるのだ。そして、その先には、南海トラフの巨大地震が控えている。
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布田川断層帯.日奈久断層帯
goo.gl/WVr8i6