FCバルセロナ

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3月8日:バルセロナ、カンプノウ・スタジアムで、チャンピオンズリーグ、バルサ対パリ・サン・ジェルマン、 第2戦。

 

カンプノウ・スタジアムは、ヨーロッパのもっとも大きなサッカー・スタジアムで、10万人ぐらい収容できます。今日は、 96,290 人が来ました。

 

ちなみに、カタルーニャ語で「カンプ・ノウ」の意味は、「新しいスタジアム」と言う意味です。Camp Nou の nou は、英語の「 new 」に似ていませんか?

 

3週間前にパリでは、バルサは、4ー0 で負けました。。。

今日、最低、5ゴールが必要(パリ・サン・ジェルマンがゴールしない場合。。。)

難しい。。。無理かなぁ?。。。

 

2分  バルサ:1点、パリ:0点

 

ハーフタイム  バルサ:2点、パリ:0点

 

62分  バルサ:3点、パリ:0点

 

笑顔

 

63分  バルサ:3点、パリ:1点。。。

 

 

しかし、最後の7分で、バルサは、3ゴールしました!!!!

 

95分  バルサ:6点、パリ:1点。

 

笑顔、笑顔、笑顔

 

選手たちも、 エンリケ監督も、バルサのファンも、逆転を信じて、不可能なことが可能にしました!!

 

ビスカ・アル・バルサ!  Vizca el Barça  !!!  (バルサ万歳!)

 

試合が終ったら、僕が住んでいる地区では、爆竹、爆竹、爆竹がたくさん聞こえました!

ある若者は、隣のバルコニーで、数分、喜びの叫びを声を上げました。

 

バルセロナ旧市街、ランブラス通りにあるカナレタス水飲み場は、すぐにバルサ・ファンで、いっぱいになりました。

 

楽しい夜、信じられない夜、忘れられない夜でした。

 

出典: elMón 新聞

 

バルセロナ観光 (C)

 

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