日々のしるし -234ページ目

心配

いつも読んでるあの人のブログにすごい心配な事が書いてあった。どうしたのかなぁ。


***********************


実習終わり。

疲れた。

あと、一個前のブログは…、

しゃーないじゃん、すっげー悲しかったんだから!!!

許して

最低

あたしは一体、なんの為にいるんだろ。

世の中あたしみたいなのいらないと思う。

あたしは両親の欲の結果できた産物で、赤ん坊の、魂だけのあたしは、果たして『産まれたい』と望んだのだろうか。


多分あたしは


こんな未来欲しくなかった。


暴力的でカッとなると言葉すら選べない両親。

12で兄貴ひきこもり。

そこから始まる地獄の日々。


長崎での職場いじめ


両親はあたしを責めるだけ。


あたしは苦しいとか悲しいとか寂しいしか知らない。


あたしを守る人はいなかったから、
あたしは自分で自分を守った。


みわさんにも

結局裏切られて。


売れ残った負け犬。
寂しいオンナ。


こんな未来、

誰もいらないよ。

おいっ!

今研修中なんです。

なのに職場から連絡があって

『Yさんからバザー券申込書もらってたでしょ?どこやったの?』

え?

担任の机の上?
一瞬頭白くなった。


そうだ、M先生に渡したんだ。


M『あたししらない』


は?


でもこっちも何日も前の事だから確証がない。


とりあえずYさんにはあたしから電話で謝りましたとさ。

めでたし。


うぜ