猫ブログ

腎不全

フジTV放映 CNC チンパンニュースチャンネル
腎不全の猫を救った奇跡の水H4O

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2008-09-30 22:58:17

「ニコニコ動画(秋)」10月1日公開、ニコニコポイントなど開始

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 ニワンゴは、ニコニコ動画の新バージョン「ニコニコ動画(秋)」を10月1日16時に公開する。秋バージョンでは、ニコニコ動画のサービスで利用できる「ニコニコポイント」や、ポイントを使用して遊ぶ「ニコニコメダルゲーム(仮称)」などを追加する。


 10月1日には、動画視聴画面「Watchページ」のインターフェイスをリニューアル。動画についてユーザーが記載した情報や動画のリンク URLなどが表示された情報欄が開閉可能になるほか、動画上に「再生」ボタンを設置する。さらに、検索結果画面もリニューアルし、「ニコニコ大百科」や「ニコ二コミュニティ」の検索結果も表示するようになる。


 また、ユーザーが「ニコ割」を作成できる「ユーザーニコ割」機能を追加する。「ニコ割」は、特定の時間に動画の再生を一時停止して、時報や広告を流すシステムで、動画再生画面上部の「ニワニュース情報局」枠で表示する。今回、無料の動画作成ツール「ニコニコムービーメーカー」に、「ニコ割」サイズの動画を作成・投稿できる機能を追加するほか、動画に特定のアクションを指定できる「ニコスクリプト」に、動画投稿者が自らの動画に「ニコ割」を表示させるための「@CM」を追加する。


出典:INTERNET Watch

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2008-09-30 22:57:54

掘り出しニュース:和歌山電鉄 猫の駅長「たま」DVDに 貴志駅などで販売

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 和歌山電鉄貴志川線貴志駅(紀の川市)の猫の駅長「たま」の姿を収めた初のDVDが完成した。「たまはスーパー駅長~いちごの風にのって~」=写真=で、全国の大型書店やDVDショップなどで発売中。たまの日常や“駅長業務”を撮影した作品で、発売元の映画配給会社「ツイン」(大阪市北区)は「とても可愛いので、癒やされてください」と呼び掛けている。


 今春に撮影し、猫の助役「ちび」と「ミーコ」も出演。改札業務や乗降者の安全確認、電車の見送り、落とし物のチェックなど、たまたちの作業風景を収録した。


 56分。貴志駅や伊太祈曽駅(和歌山市)の売店でも販売している。


出典:毎日新聞

2008-09-30 22:57:34

突然「ピョン!」 そんなに急いでどこへ行く

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 行き先を絞りきれないまま、新宿から池袋までの切符を買いJR山手線に乗った。車中、ドアにもたれながら車窓に流れる景色をぼんやり眺めていると、神田川を渡る瞬間、川面が陽光を反射してキラリと光った。


 目白(めじろ)駅で降り、神田川沿いを下流に向かってしばらく歩くと、ひと際目をひく二本の大銀杏(おおいちょう)と鳥居が見えてきた。その脇には胸突坂(むなつきざか)という、見るからに心臓にこたえそうな長い急坂が空に向かって延びている。


 看板に記された、その名の由来を読み始めてまもなく、看板の上に大きな猫が姿を現した。次の瞬間、あっけにとられている私の顔をかすめんばかりに路上に飛び降り、疾風(はやて)の如く走り去り、隣の屋敷の中に消えた。


 何かに追われている風でもなく、なぜあれほど急いでいたのか見当もつかないが、その威勢の良さに、すっかり圧倒されてしまった。


 おおた・たけしげ 写真家。1944(昭和19)年、東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒。70年代後半から写真を撮り始め、80年代後半、バブル期の都市の荒廃を目にして以来、東京と猫をテーマに写真を撮り続けている。写真集に「東京-猫もよう」(平凡社)など。隔月刊誌「猫生活」(緑書房)に「東京町猫録」を連載中。


出典:MSN産経ニュース

2008-09-30 22:57:06

一室で展開する「修羅場」 女5人の遺産争い描く

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 女たちの遺産争いをコメディータッチで描いた中部日本放送(CBC)制作のスペシャルドラマ「シュラバッ!」が、10月4日午後2時から、TBS系で放送される。一つのセット内で話が展開する「ワンシチュエーションドラマ」という手法で作られているのが特徴だ。


 ドラマの舞台は園芸会社の保養所の一室。事故死した同社社長・松本雄太(梅沢富美男)をしのぶ会が開かれる。だが、出席者は雄太の妻・花枝(野際陽子)をはじめ、義理の妹・伊都子(松田美由紀)とその娘・カンナ(安達祐実)、取引先の商社社員・内田ちよみ(紺野まひる)、雄太の幼なじみという今川初(阿知波悟美)の5人だけ。女たちはそれぞれが雄太と深い関係だったことを知り、雄太の遺産を巡って激しくも明るい「修羅場」を繰り広げる。


 CBCの小森耕太郎プロデューサーは「今までとは違うドラマをやりたかった」と話し、前から手がけたかったワンシチュエーションドラマを作ることにしたという。たった一つの室内だけで物語が進むこの手法は、米映画「十二人の怒れる男」(1957年)が有名で、最近の日本映画では「キサラギ」(2007年)でも見られたが、テレビではフジテレビ系「やっぱり猫が好き」(88~91年)などがあるくらいで、最近は少なかった。


 通常のドラマより会話の密度が要求されるため、台本を約3か月かけて練り込み、演出の上では、アップや引き、撮影位置など、舞台劇との違いも強調した。何より重視したのが配役。「登場人物のキャラクターをふくらませて演じるには、タレントではなく役者でないと難しいと考えた」と小森プロデューサー。


 CBCでは毎月第3日曜に「スジナシ」という即興ドラマの番組を放送しているが、安達、紺野、松田は同番組への出演で実力を高く評価され、起用が決まったという。


 ドラマでは、激しい口調でキレる紺野、妖艶な雰囲気を漂わせる安達など、役者の演技力に圧倒される。出演者も楽しんだようで、野際は「セリフのアンサンブルの楽しさを感じた。思った以上に面白い」と話し、安達も「こういうドラマは初めてだけど楽しかった」と笑う。梅沢は「最近のドラマは役者の出る幕がないと思っていた。やっと大人のドラマができた」と満足そうだ。


 テレビドラマ評論家でもある中町綾子・日大芸術学部准教授は「一つの場所から逃げずにドラマを作るのは、作り手にも緊張感が伴う。ドラマのバリエーションが求められている中、こうした作品作りに積極的に取り組む姿勢は期待できる」と評価している。


出典:読売新聞

2008-09-30 22:56:50

生徒全員でCATS 函館・光成中が総合文化発表会で上演

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 今年創立六十周年の函館・光成中学校(藪岸清校長)で二十七、二十八の二日間、総合文化発表会が開かれ、全校生徒で取り組むミュージカル「CATS(キャッツ)」が上演された。


 総合文化発表会は、総合的な学習などを保護者や地域の人たちに発表する場として行っている。


 昨年から全校で取り組んでいる「キャッツ」は、すべての生徒がキャストから、衣装・メーク、音楽、照明、美術、舞台装置などにかかわっており、函館市の事業「知恵の予算」を活用している。


 本年度の総合文化発表会は「協創」がテーマで、二日間に分けて合唱コンクールや、英語暗唱、吹奏楽部の発表、PTAバザーなどが行われた。


 キャッツは、同発表会のフィナーレを飾った。舞台では、生徒が扮(ふん)する猫たちが美声を響かせ、側転などを取り入れたダンスを披露し、会場を訪れた保護者や地域住民ら約百人から、盛大な拍手が送られていた。


出典:北海道新聞

2008-09-30 22:56:27

新潟市:ぽい捨て、路上喫煙の防止条例--あす施行 /新潟

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 街の景観を守り、受動喫煙による健康被害を防ぐためとして、新潟市は10月1日から、「ぽい捨て等及び路上喫煙の防止に関する条例」を施行する。空き缶のぽい捨て、飼い犬・猫のふんの放置のほか、路上喫煙については制限地区を設定して禁止する。来年1月19日からは違反者に過料1000円が科せられるため、市は周知活動に力を入れている。


 条例では、道路や海岸といった市内全域の屋外公共スペースで、吸い殻、空き缶、ペットボトルなどのぽい捨てを禁止。飼い犬・猫を連れている場合、ふんの回収も義務づける。飲料用の自動販売機には、回収容器の設置を促す。


 また、歩行者数が多い新潟市中央区のJR新潟駅前・万代地区=地図<上>=と古町地区、市・区役所敷地内を「路上喫煙制限地区」に設定。地区内で火のついたタバコを持つことを禁止する。JR新潟駅の万代口に2カ所、万代バスセンター前に1カ所設けた指定喫煙スペースと民有地は例外となる。


 条例に違反すれば、いずれも過料1000円が科せられる。市が採用した環境美化指導員6人が、条例の周知活動と、過料徴収にあたる。


 条例施行を前に、市は29日、路上喫煙制限地区の350カ所に「喫煙禁止」の路面表示を設置する作業を始めた。市施設にのぼりを設置するほか、全市の回覧板でチラシを見てもらい、PRに努めている。


 1日から制限地区となる新潟市中央区万代1の路上で、歩きながら喫煙していたアルバイト男性(24)は、条例について「知らなかった。禁止されても、あまり意味(実効性)はないと思う」と話した。


 一方、近くで買い物をしていた無職女性(72)は「家族からの受動喫煙で2年前に肺がんの手術をしたので、タバコは出来るだけ避けたい。歩道や海岸などぽい捨てが気になる場所も多いし条例はありがたい」と歓迎した。


 市廃棄物対策課の担当者は「まだまだ認知度が低いのが課題。チラシやポスターも使って周知を徹底し、条例をきっかけとしたマナー向上に努めたい」と話した。


出典:毎日新聞

2008-09-30 22:56:06

ゆうこりんも降臨! 仮想コミュニティ「Nicotto Town」が正式スタート

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タレントの小倉優子が29日、インターネットを使った仮想コミュニティサービス「Nicotto Town(ニコッとタウン)」の記者発表会に出席した。


「Nicotto Town(ニコッとタウン)」は、ニフティと、ゲーム会社のスクウェア・エニックス、スマイルラボの3社による共同事業。自分の分身であるアバターを使ってブラウザ上の仮想生活を楽めるコミュニティサービスで、ブログ、仮想生活、ゲーム、アバターを楽しむことで仮想通貨(コイン)を得て、様々なアイテムと交換できる。また、有料のコインも提供し、ユーザーはさらに別のアイテムを入手することが可能となる。


発表会に出席した小倉は「とても楽しみにしています。このアバター(小倉優子お気に入り限定アバターアイテム)は今回のために作って頂きました。凄く可愛く作って頂いたのでとても嬉しいです。早くやってみたいですね」と語り、早速「Nicotto Town」にチャレンジ。特別にお小遣いをもらって「ありがとうございます」と感謝しながらも、いきなり猫の着ぐるみを購入し、街に出かけるなどしてサービスを楽しんだ。


タウンにいるユーザーたちから「ゆうこりんだ、ゆうこりんだ」と発見されると、ちょっとした騒ぎに。「こんにちは!」とコメントした小倉が、ユーザーから「似合うよ~」と話しかけられるなど、"ゆうこりん効果"は絶大で、タウンは、にわかに活気づいていた。ユーザーとのひと時を過ごした小倉は「凄く楽しくてもっとやりたかったですね。今後もアイテムが増えていくというので、アバターや洋服なども楽しみです」と感想を語っていた。


出典:マイコミジャーナル

2008-09-30 22:55:45

猫基金:野良猫の避妊手術助成 浜松の市民団体が運用開始 /静岡

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 「安楽死処分なくすため」


 安楽死処分される猫を1匹でも減らそうと、浜松市の市民団体「捨て犬!捨て猫!ゼロの会」(三嶽知子代表)が、野良猫の避妊手術費用を助成する「猫基金」の運用を今月から本格的に始めた。


 市生活衛生課によると、市内で処分される猫は年間約1000匹前後で推移しており、殺処分される犬の約5倍にあたる。そのうち8割は子猫で、避妊手術によって処分される猫も大きく減らすことができる。新見正子事務局長は「避妊手術で野良猫の数をコントロールできる。助成金で後押しができれば」と期待している。


 同会は昨年9~12月に期間限定で試験的に基金を運営し、4カ月間で約60万円の寄付が集まった。オス3000円、メス5000円を上限に、いわゆる「地域猫」などに避妊手術をする人たちに助成、107匹に避妊手術した。


 市も01年度から助成を続けてきたが、野良猫に税金を使うことへの批判もあり今年3月で打ち切った。基金の試験期間が終わった昨年12月以降も、市民から同会に相談や問い合わせが相次いだことなどから、継続することを決めたという。


 県内にも動物保護を目的とした基金を運営するNPOなどはあるが、猫の避妊にしぼって活動しているのは同会だけ。「基金の使い道に透明性を持たせたかった。活動の輪が広がれば」と新見さんは話す。


 今後は、趣旨に賛同する地元のレストランや商店など約100店に募金箱を置き、年間100万円、200匹への避妊手術を目標に活動を続けるという。問い合わせは同会(090・4213・4718)まで。


出典:毎日新聞

2008-09-30 22:55:26

迷子の黒ヤギ保護、飼い主の元に戻る…兵庫・姫路

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 兵庫県姫路市香寺町犬飼の民家で黒いヤギが保護され、29日、飼い主の元に戻った。


 見つかったのは27日午後5時20分ごろで、民家を訪れた男性が庭先で寝ているところを目撃して姫路署に通報した。体長約110センチ、体高約80センチ、推定2歳のオスで、駆けつけた署員3人を相手に「ヴェー」と大暴れした末、お縄に。同署では駐車場のオリに入れ、アロエや水をやって世話をしていた。


 引き取ったのは現場近くの無職男性(65)で、近所で見つけ、捕まえた直後に逃げられていたという。同署には飼い主のわからない犬が4匹、猫が2匹おり、担当者は「この上、ヤギの面倒まで見るのは大変でした」。


出典:読売新聞

2008-09-30 22:55:05

浜名湖SAで迷子、茨城のネコを1カ月ぶり発見

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 浜松市北区の東名高速浜名湖サービスエリア(SA)で8月に行方不明になっていたネコがこのほど、1カ月ぶりに発見され、茨城県の飼い主の元に無事に戻った。捜索に協力した浜松市のボランティアが発見した。関係者は「あきらめかけていたが、見知らぬ土地でよく生きていてくれた」と胸をなで下ろす。


 飼い主の木沢たつ子さん(50)=茨城県大子町=によると、飼いネコ「コタロー」を連れて同県から高知県へ車で帰省する際の8月17日、休憩で立ち寄った同SAで車から連れ出したネコが近くの犬にほえられて逃げ、行方が分からなくなった。木沢さん一家はその日の日没までと帰路に立ち寄った際に探したが見つからなかったため、インターネットで検索した浜松市のボランティア団体に協力を要請した。


 これを受けて、ネコとの共生活動に取り組む「猫と暮らす会」の会員や市民有志ら10数人がブログで情報提供を求めたりSAで捜索したりして協力。9月17日深夜に会員の中村美代子さん(39)=同市西区桜台=がSA敷地内でネコを見つけた。体重が4キロから2・5キロに落ちてやせ衰えていたが、命に別条はなかった。中村さんは「台風接近が心配で探しに出掛けたら、街灯の下の茂みから出てきた。飼い主も心配していたので本当に良かった」と喜んだ。


 同市を再び訪れてネコを引き取った木沢さんは「発見の連絡を受けた時は夢のようだった。見ず知らずの人がこれほど熱心に協力してくれるとは。お礼の言いようもない」と感謝している。


出典:静岡新聞

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