外国人が観光で日本に来て、ひと言でも日本語を話してるのを見ると、何か嬉しく感じるので
私も外国へ行くと、できるだけ現地の言葉を話すようにしています。
【番外編】
フィリピンは、関空からマニラまで約4時間
時差は2時間で、
異国情緒満載で物価も激安❗️
海外旅行するには最適の国だと思います。
国語は『タガログ語』(フィリピン語)です。
まずは挨拶
『ありがとう』=『サラマ』
タガログ語では語尾に『ポ』をつけると敬語になるんです。
『サラマポ』=ありがとうございます。
若い人は、外国人には気を利かせて『thank you po.』て言ったりしてます。
フィリピン航空の機長が、
すべて英語でアナウンスしていて最後に『マラミ マラミ サラマ ポ』の挨拶で締めくくったのに納得したことがあります。
『マラミ』= 『very』
『数字』
『イサ』= 1
『ダラワ』= 2
お店でいくつ要りますか?と聞かれると
1つなら『イサラン』(ラン=だけ)
2つなら『ダラワ』
それ以外は英語です。(笑
やっぱり言葉としてよく使うのは、
『イエスとノー』ですね。
日本語で『はい』と言うと、イエスの時と名前を呼ばれて返事をするときに使いますが、
タガログも同じ使い方をします。
『オォ』= yes
『ヒンディ』= no
ヒンディコ アラーム=わかりません
アラムコ=わかる
(コ= my me)
(アラーム=わかる)
お金=『ペラ』
単位は、『ペソ』
上の写真のお金は、
次回フィリピンに行った時用の空港からホテルまでのタクシー代とか、両替するまでの諸々の費用にと持っていたお金ですが、もう行くこともないと思うので、単なる紙切れになってしまうでしょう。
1000ペソ紙幣は使うときに、お釣りがないと断られることが多いので1000ペソ紙幣は両替の時、断った方が無難です。
ブログを書くネタがないので、
元気ですよ❣️
の挨拶がわりに、
番外編として書いてみました。
( ^_^)/~~~




