Casaki☆JAPANのブログ

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Casaki です音譜 イェイ!!

 

新年あけましておめでとうございますキラキラキラキラキラキラ

 

2019。私の中では1月4日で、やっと明けた感じです!!

(あとは初モーデに行けば正月完了アップ

年末年始って大事だな。気持ちの切り替えができる!!

 

年越しは毎年ジャニーズのカウントダウンテレビ見て

下の階と隣の家の家族に若干気を遣った不完全燃焼の範囲で

歌い踊りながら年を越すっていうのが恒例だったんだけど

2018年は怒涛すぎておーっ!

万感の想いが溢れてきました温泉 (←源泉溢れてる感ね)

最後は亀と山Pの歌で涙腺崩壊した年越しえーんだばはー

 

でも、年越に号泣ってのは初めてだったので、ちょっと面白くなってきて

最後は、いつも通りアゲアゲで終了爆  笑 

ユーモアは人間関係を円滑にするだけじゃなくて、自分自身を救う最大のツールキラキラ

いつもお世話になってます!DNAに感謝流れ星

 

で、元旦で自分がこの世に生まれて、今後やって行くだろうことの1つを強く確信グー

新年に信念の土台がガッチリ固まった感じですメラメラ

 

そしてね、行っちゃったよね☆

夏に予告してた東京ドーム!! 改めて年明けた!!

 

 

 

新日本プロレス一番のビッグイベントで幕開けって、すごくイイアップ

年明けに華やかで非日常感がお祭りみたいクラッカークラッカークラッカー

 

でね、前日から気合入れて、実家から学生の時に作ったメガネを持ってきて

これで、千里眼使わなくても、選手の氣を追わなくても、クッキリ見えるはずだと

すごいテンションあがってたのアップ

でもね、親戚の家に向かう道中の車内で、

母に「あの表示なんて書いてある?」と聞かれ

「今、見てあげるね!!」と、意気揚々とメガネ取り出したけど

 

読めなかった♪グッド!ウインク

(アフリカで遠くのライオンも見えるぐらいの効果がメガネにあると思ってた。)

 

うん。それでね、当日、家に忘れた♪グッド!笑い泣き エイドリアーーーン!!!

 

でも見えた!!過去に東京ドームでLIVE見たとき、

遠すぎてわからんっていう記憶があったんだけど

プロレスはリングが真ん中にあるから、予想の半分のキョリで

むしろ近い!とすら思えた目 (遠いけど!)

 

そして嬉しかったのが、席がミッチリうまってたこと!!

一般客のひとりなのに、私の関心そこ(笑)

なぜなら、自分の大好きな棚橋選手が度重なる怪我を乗り越え、

メインの大トリを飾る今大会キラキラ

しかもプロレスデビュー20周年アップスゴイキラキラ

大舞台のメインに立って沢山の人に囲まれたリング上で

大声援を浴びてキラキラしてもらいたいキラキラキラキラキラキラ

 

その分 Casaki は人に囲まれて緊張してましたがかおあせる

 (ほんとは広い所で立って自由に叫びたいw)

なんかね、もはやどの試合見ても、間違って「タナ!!」って言っちゃいそうで

最後に一度だけ突発的に叫んじゃって、隣の人がビクンッ!!びっくり てなってた(笑)

 

でもね、私は棚橋選手が好きっていうか、大好きなんだけど

姿を追うから、プロレスの内容然り、他の選手のことも自然と知っていくことになるわけ。

海外のクリス・ジェリコ選手(48)もタナのツイッターに載ってただけで

私の夢に出てきて、すさまじい形相で追いかけてきたりしてね(映画さながらの恐怖アセアセ

 

もしかしたら推しの選手しか応援しない人も多いかもしれなけど

知れば知るほど、ひとりひとりの個性やプロレスのスタイル、歴史の中のドラマに

愛着が湧いてきて、結果みんな頑張れ!!皆好きだ!!ってなるわけですお願い

 

きっとプロレスの闘ってるイメージだけではわからないかもしれないけど

実は初めてプロレス見に行った時に感じたのは、なんと

 

「あたたかさラブラブ

 

選手全員がプロレスを作って盛り上げ、

(当時は)コアなファン達がそれに呼応して

会場全体が濃い、凝縮したコミュニケーションに包まれる感じだったのね照れ

 

で、やけに感動してハートフルになって帰ってきたこと、今でも思い出しますドキドキ
そして、確立された濃い個性・世界観を一辺に介するドラマを目の当たりにするから

心が揺さぶられたり、感心したり、選手の変化や成長を感じて

自分自身のことじゃなくても、そこから得られることが沢山あったりするわけ目

 

そして、今回の東京ドームでは

私個人の感想で言えるのは

自分の体験と重ねられる範囲になりますが


 一番価値のあるIWGPのベルトをかけた闘いが

「俺が最強だ」といった感じではなく

「プロレスのスタイルや方向性の違い」 が抗争のテーマとして

大きく掲げられたものだったんですねグー 

Which!?どっち!?こっち!?グラサン

 

価値観の違いとか、好き嫌いとか、家族とか恋人とかでも当たり前にあるけど

特に、会社や組織の中の多様な価値観の中で

運営するとか物事を進めるために何かを 「決める」 って

もの凄くプレッシャーのかかる行為だと思うんです。

(ワンマンなタイプとか、何も気にならないタイプ、そこに長けて上手に回していける人も沢山いるけど)

 

新しい物事を始める・企画を打ち出すって、勇気が必要な時もあるし、

発想が周囲の理解を得られなければ、言い出してはみたものの、

進めてる間も、結果が出るまで、ものすごく孤独感とか風当りのような抵抗感があったりして

かと言って周りの意見を尊重して汲み取ってみると、結局ぼやけた内容で終わったりして。。。

 

今回は、大きなスケールの価値観がぶつかる対立の明確化が

すごく大きな波紋を呼んで話題になり

もちろん今までの経緯もあるけれど

宣伝とか企画とか映画にメディア、

大寒波の中、タナが半裸で餅つき餅筋肉とか

大晦日の渋谷センター街で、タナだけ半裸で調印式筋肉とか

まとめると、寒かろうがどこでも脱いじゃうタナの性格も含めて

 

プロレスの良さ、奥深い地の面白さで

ドームがいっぱいになるっていう大きな結果に繋がってるように私には見えて

自分の人生の挑戦と照らし合わせても注目できた大会でありましたキラキラ

 

一層、選手の皆さんへの敬意と感謝がね、また溢れちゃう温泉(二度目の源泉)

 

そして聡明で情に厚く、誰よりもファンを大切にしてくれる棚橋選手が

42歳で4年ぶりに最高のベルトを腰に巻いた瞬間を見届けられた喜びキラキラ

 

キラキラ且つ、ギラギラ!?してる棚橋選手に、

かっこいい重みのあるベルトがすっごく似合ってるんだわお願いキラキラ

 

私が棚橋選手のファンになってから、

プロレスそのもの、勝ち負けそのものを気にしてなかった期間が

結構長いことあったんですけど、

好きなプロレスをやってる時がより輝いてるってわかったからアップダウン(ぶっちゃけちゃったよ!笑)

 

タナの多方面での活躍を楽しみにしてる私にとっても、

本業であるプロレスを楽しんでもらえることが喜びです流れ星

 

なんか2019始まったのに、ひと段落して締めくくった感がありますが(笑)

 

あのベルト、超かっこいいから

来年東京ドーム2DAYsに向けて

私もベルト戦線に絡めるように!? 

2019も挑戦していこうと思います星

 

KOTOYORO!!

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