僕妹祭り開催中

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僕は妹に恋をする プレミアム・エディション/松本潤

オリコン DVD総合 デイリーランキング 第1位

おめでとうございます~
なんてったって初単独主演ですからね。
ファンとしても嬉しいです。1位って響きいいわ~(笑)


昨夜から始まったHappiness Weekに引き続き、
深夜から“僕妹”祭り開催中です。
もちろん今朝もリピってきました。いくらでも見ていられます。

劇場でもかなり真剣に見たつもりでしたが、
DVDですから、好きなシーンは何度でも見れるのはもちろん、
細かい表情や台詞まで堪能できるのがすばらしい~(笑)


特典映像の舞台挨拶。
試写会の方も劇場の方も、どちらも男前な挨拶&態度で見惚れます。
客席全体を見渡す姿にライヴでの彼を重ねて見入ってしまいました。
サプライズの方は奈々ちゃん弄りするSの松本様が見れます(笑)
でも。いつも感じることなのですがドSというよりリアル・ツンデレ。
弄った後に相手を癒すことを忘れない。そのさじ加減が上手。
私の好きな男前・松本潤の一面はここだよな~と。


本編突入前に予告・スポットをチェック。
「終わりだよ・・」という頼の台詞に過剰反応。
もう、これ聞いただけでウルウルしてきちゃいました。
マツジュンの声。特徴のある、どちらかというと変な声だと思います。
でも。台詞となると威力が違うんです。少なくとも私にはそう。
花男2の時も電話で話す声だけにやられましたから。
変声でも表情が見えるのは、マツジュンの演技力の賜物!!
ではないかと思ってしまうのはファンの贔屓目ってやつでしょうか?


そして本編。
西の師匠曰く“頼の並外れた色っぽさ”
東の師匠曰く“ラブシーン番長の真髄ここにあり”
まさにそれ。仰るとおりです師匠~キラキラ

私がこの映画に堕ちた理由を代弁していただいた感じです。
ちなみに私のリピ率No.1は二段ベット下段での長まわしのシーン。
我慢できない、どちらか選べ、郁からキスして、と強引に迫っておいて、
郁の揺れる気持ちを察したとたんにスーッと我に返り引いていく表情。
そして引き止められて郁を見つめ、和らいでいく表情。
そこから先のキスシーンについては、もう何も言うことはありません。
パーフェクト。マーベラス。最後の右手の親指がエロ過ぎます(爆)


劇場で見たときも書きましたが、奈々ちゃんとの身長が少しね・・です。
理科室も川辺でハグも好きですけど、全身は映さないで~みたいなあせる


とにかく全編通して頼=マツジュンの表情にやられまくりです。
顔だけでなく、仕草も立ち居振る舞いも、指先まで全部イイです。
『私が頼に恋をする』そんな感じでしょうか(笑)


ビジュアル的には私が嵌ってからドンドン進化していると思われ、
今がピークといい続けて早半年が過ぎてしまいました(笑)
新しい作品を見るたび、確実に好き度アップしてますし、
こうして過去の作品を見ても、ちゃんとその時の気持ちに戻してくれて、
マツジュンたら本当に奥が深い男です。だから嵌るんですよね、きっと。