深海のクラゲ

深海のクラゲ

元保護犬 今は武将のクーと その一の家来であるアホな飼い主の日々を綴ります


テーマ:
クーは武将なので洋物(行事)は嫌いです
クリスマスはすっかり日本の行事に取り込まれていますし
何より飼い主が浮かれポンチになるので
まだ許してくれますが
ハロウィンだけはどうも受け入れられないようです
そんなクーの意向を無視して
トリマーさんに遊ばれた去年のハロウィン


そして今年も遊ばれました
耳が無くなっているので実は喜んでいる?クー
ふっ..トリマーのお姉さんの可愛さに免じて
許してやったのよ..






テーマ:
はあ〜〜〜ああん  踊〜りお〜どるなあ〜〜ら
ちょいと東京お〜ん〜ど♪

よーいよい♪

ヤクルト頑張れ〜〜〜!


クーはヤクルトファンだったの?!
クライマックスで巨人に負けたけど...


くそ〜〜!残念じゃー!

ごめん..ドラゴンズも阪神も出ないもんで
クライマックスシリーズ見てなかったから
負けたの知らなかったよね

いや、わしは別にヤクルトのファンでは無い

えー?だってさっき応援歌歌ってたじゃん

アンチ巨人じゃ!
だから巨人の相手を応援するんじゃ


ふふっ🖤




そうなんだ....




テーマ:
私の髪はひどいくせ毛です
放っておくとアフロ田中になります
公園で寝ている間に鳩が卵を産んだ事もあります
なので3か月に1度は美容院に行って
ストレートパーマをかけています

鳩のくだりはウソじゃな..

しかし私は美容院が大の苦手です
ここと決めるまでに店から店へとさまよいます
決めるまで何度もお店の前を通って中の様子を伺います
なので中が見えないお店には決して入りません

意を決して入ると大抵言われる
「今日はどのようになさいますかあ〜?」
の問いにうまく答えられません

短い答えに徹する私「あ、お任せで..,
(だが私の髪質、顔の形、年齢を考えた上で最良の髪型望む)」

初回客の答えとひどいくせ毛に困る美容師
→ストパーを施しボブにする
→がっかりしてまたお店を変える

そんなこんなで大阪のある美容院で「ここや!」
と決めたお店にしばらく通いました

① リーズナブルな料金設定
② 空気を読んでくれる担当者
③ 似合った髪型にしてくれる

しかしそのお店も  担当がお店を辞めた事を
新しい担当者に聞かされた予約日

仕上げの時間が閉店ギリギリだったためか?
他のスタッフが私の真横にタオルやら布巾やら干し始め
「早よ終わらせんかい」的なプレッシャーを受けた?担当に
「皿の無いカッパ?!」としか思えない髪型にされやめました

次のお店はでかいショッピングモールの中にありさんざん外から中を眺めてから入ったお店

何度か通い(生まれて初めて)顔も覚えてもらい
「高いけどもうここでいいかな〜」
と決めかけていたある日

シャンプー中、「どこか痒い所はございませんかあ〜?」と聞かれ
死ぬほど痒い所があっても「いいえ」と答え

えー  この後買い物行けないじゃん!
..な仕上がりをされても黙っている私は
おそらく『こいつは絶対文句を言わない客』とお店側から認定されたのでしょう

ストパー、カラーまたはカットまでの下ごしらえ?を
新人があたるようになったのです

ある日の新人のシャンプーは最悪でした
→でもいつものように黙って我慢する私

新人「髪のために普段何かされてますかあ〜?」
(水を流しながらたぶんこう言った)
→ 聞き取れなかったのと大声出したくないので無言な私

たぶん「無視かよ」と思った新人→
タオルで髪を適当にポンポンしただけで
頭にタオルも巻かず席への移動を促す

私→ボタボタと水を垂らしながら席に着く

新人→口で吹いてんの?と思うような風量で乾かしだす

(今日何時間かかるかな....)
と思っていた所へ担当登場
来るやいなや「すいません。洗い直しますね」
シャンプーし直され、その日は終了しました

次回、またあいつに当たったら嫌だな..
と思いつつ来店

他からの苦情が出たのか 自ら辞めたのか
そいつは居ませんでした
しかしまた新人に「こちらへどうぞ」と言われます

新しい新人?のにーちゃんは
話しかけられたくないオーラを出すため携帯を見てる私に
「どんなアプリ入れてるんですかあ?」
「なんか面白いサイトありますかあ?」

(人の携帯覗き込むんじゃねーよ💢)と思っても
「いや..別に」としか言えない私

カラー→シャンプーの後、完全に乾いてないのに
カバーを取って一言
「お客さん汗かきですかあ(笑)首元濡れてますよ?」
私「えー...(おい💢)」

家に帰ってから見ると白いシャツの襟元が
薄茶に染まっていました

カラーしに行くのに白シャツで行った自分も悪いと諦め
そのお店もやめました..

今回大阪から愛知に引っ越してすぐから始めた
地元の美容院探し

最初に行った一番近所の美容院にて

「クーポンお持ちですか?」
「同時にマニキュアはいかがですか?」
「どのくらいの頻度で来店される予定ですか?」
「それでしたら回数券はいかがですか?」
「回数券+〇〇で毎月これぐらいの負担でイケますよ?」
「今ならこちらのコースがお得になってます!」
「福袋いかがですか?」
「10万円の福袋なら美顔ローラー付いてます!」

怒涛の営業トークを受け思考停止しながらも
「今日はいいです」で切り抜け
ストパー、カラー、カットが1万円ポッキリ!
の初回限定コースで済ませ 帰ろうとすると

次回一カ月以内の予約ならこれだけお得です!
の言葉に「じゃあこの日に..」と
二度と来る気無いのに次回の予約を入れて帰り

どうしても自分で断りの電話を入れる事ができず
うちで一番の気の強いねーちゃんに頼んで
キャンセルしてもらいそのお店とは絶縁しました


今通っているお店はなんと3年目になります

① 先着順(予約制じゃないのでその日の気分で行ける)
② 商品のお勧め無し
③ 担当指名制無し(顔は覚えてもらえないけどカルテ制)
④ ほとんど会話無し
⑤ リーズナブル

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ではジプシー生活も終わりじゃな?... 


うん.......
でも.......
カラーした後 頭が痒いのよ
気が狂うほど...





















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