「パパもママもいやいや期を楽しもう」 | Azuza Diary♪

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川崎市梶が谷の五感をそだてる「音の教室カリヨン」を主宰している平松あずさのブログです。


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今日は朝から高津市民館市民自主学級主催の「いやいや期を楽しもう」という講座でコンサートをやらせていただきました。

この講座はママたちが自主的に「こういうことをやってみたい」と集まって市民館と共同事業をするもので、実はカリヨンの生徒のママさんが委員のメンバーで声をかけていただきました。

毎月いろんな講師の方を呼んで講座をするそうです。すごい!!

カリヨンのお友だちも何人か参加してくれて盛り上げてくれました。ありがとう😊



今日はパパたちも来てくれるということで何しようか考えて「ノラネコぐんだんパン工場」をやることにしました。


今年のさくらまつりで屋上でやったバージョンです。
でも、今回は桜ではないので、最後面白いもの出て来ましたよー!

内緒です。またきっとどこかでやります笑



楽器も作って盛りだくさんでした。

終わった後は、質問タイム。鋭い質問がたくさん飛んでドキドキしましたが、なんといっても驚いたのはパパたちがほんとに一生懸命に子育てに参加していること。すごいなあ。。って思ってしまいました。質問もたくさんしてくれたし。


帰りにひとりのパパさんが
「仕事だからやってるっていうのではなくて、ほんとに楽しくてやってるのが伝わってきてよかったです」と言ってくれました。


ありがとうございます😊
もう、どんな小さな依頼も全力投球です。でも楽しいから出来るし、子どもたちの反応が大好き。
伝わって嬉しいです。


そうそう。
なんとボランティアのスタッフの中の1人の方がカリヨン第1号の生徒のママだったんです!
もーびっくり。20才過ぎてますよねー。時の経つのは。。
ちゃんと覚えていてくれて嬉しいです。

ママさんの顔見てその子の名前も顔もはっきり思い出しました。


たぶん、私は今のその子くらいでカリヨン始めましたから、ほんとに右と左も分からずともかく怖いもの知らずで突っ走ってただろうなーと、思います。

でも、すごくすごく頑張ってたな。

初めての生徒はみんなすごく印象深くて1つ1つのエピソードも細かく覚えてます。


あの時努力してよかったな。つくづく思います。



子育てってその時は本当に大変だけど、きっとすごく楽しいこと。
一緒に楽しんでいきましょうねー!


体験レッスンも無料です。梶が谷クラスはどのクラスもあと定員まで数名ですがお待ちしてます。


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