まんなかフェスコアメンバー!! | Azuza Diary♪

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川崎市梶が谷の五感をそだてる「音の教室カリヨン」を主宰している平松あずさのブログです。


テーマ:
毎日あっという間に過ぎていきますー。

昨日は朝から武蔵小杉のコアパークへ。
一緒にまんなからフェスを作っているコアメンバーとまんなかTシャツを着て集合写真撮りました!!

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センターでめっちゃ飛んでるのがわたし。。

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エイエイオー!ってことで。


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イメージ写真




このまんなかフェス。なぜ私が実行委員長なのか。と言いますと。。

今回の総合ディレクターの伊早坂さんに去年出会い、カリヨンの話をしたことがきっかけなのです。


伊早坂さんことシチューさんがFBのページに載せてくれたこのイベントのきっかけを掲載させていただきます。


「まんなかフェス実行委員会、総合ディレクターのシチューです。今日はまんなかフェスの企画に至った経緯を紹介します。
昨年10月、平松あずささんを紹介頂き、あずささんの音楽教室の「技巧的なことより、自信を持って自分の表現をすること」のメソッドに共感。

武蔵小杉のママや子どもたちにも、のびのびと楽しみ表現できる空間を提供したい、と思い一緒にフェスをつくり上げようと、出会ったその日に企画が決まりました。

やるなら、ママも子どもものびのびできる場にしよう!と、ターゲットを絞り、賛同する実力派のママたちが続々と集まり、実行委員会が結成されました。それぞれの得意な分野や興味のある分野で分担し合い順調に準備が進んでいます。笑いが絶えない、素敵なチームです。

補助金の力をお借りする事が多い地域活動ですが、まんなかフェスは補助金やスタッフの持ち出しに頼ることなく、事業単体で収入を確保して、関わるスタッフ皆もボランティアではありません。ママたちだけでもこれだけのことが出来るんだ!という、運営事例を、来場されるママたちにも知って頂けたらと思っています。

来場されるママや子どもたちはもちろん、出演者、出店者、関係者、協力企業・団体、運営スタッフ、皆が楽しんで何かのきっかけをつかんで頂けるような機会になればと、思いを込めてつくり上げています。」


私がカリヨンの話をした時に小学生の子どもたちが歌っている動画を見せました。
その姿を見てとても感動してくれました。

そう!まさにみんなの力から始まったイベントなのです。


ステージではカリヨンキッズも、もちろん出演します!みんな頑張ろうね!!


心温まるイベントになりますように。








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