子どもを紫外線から守る! 3つのポイント

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412日は子どもを紫外線から守る日

でした!

(更新できてなかったあせる

「よいひふ」(良い皮膚)の語呂合せ

 

近年、紫外線量が増えていると言われ

”子どもの肌トラブル”の要因の1つと考えられていますガーン

 

子どもの肌は大人と違ってデリケートで

知識がある大人が

守ってあげる必要がありますよねウインク

 

そこで

子どもの紫外線対策に関する役立ち情報をお届けしますプレゼント

 

 

肌へのダメージ

日々の中でわずかでも蓄積されることで

肌荒れ

アトピーなどのアレルギー

大人になってからのシミ・しわ

皮膚ガンなどの疾患

につながります叫び

 

子どもは青空の下で元気に遊んで欲しいと思いますが

紫外線の量は今頃から真夏とほぼ変わらないとも言われ

“この時期からの対策”がとても大切キラキラ

 

 

<紫外線対策の3つのポイント>

紫外線を浴びすぎないようにすることはもちろんですが

以下の3つも重要です

①酸化ストレス対策

②肌の保湿と清潔さ

③腸内環境のバランス

 

 

①酸化ストレス対策

そもそも、なぜ

紫外線が肌のダメージになる

のかと言うと

紫外線を受けることで

細胞の中で

“活性酸素種”というものが発生し

“酸化ストレス”

(カラダをサビさせ老化や病気の原因になるもの)

により

細胞にダメージを与えます爆弾

 

したがって

活性酸素種や酸化ストレスから

細胞を守ってくれる

抗酸化のはたらきが重要になりますニコ

抗酸化のはたらきが強い

緑黄色野菜健康食品

うまく取り入れることがオススメです乙女のトキメキ

 

②肌の保湿と清潔さ

肌の

子どもと大人では

肌の状態が違います!

 

子どもの皮膚は薄く

水分を保つための機能や

皮脂腺の働きが未熟なので

大人の肌よりも乾燥しやすく

ダメージに弱いのですガーン

 

そこで

肌の水分量を保つために

肌に良い成分を補うこと

化粧水保湿クリームなどの活用

無添加系の石鹸など利用

(汗・汚れ・日焼け止め等を落としつつ

肌の水分や油分を取り過ぎない)

などが良いでしょうニコニコ

 

③腸内環境のバランス

皮膚の健康状態は

腸内環境に左右されると言われるほど

その影響は

肌に必要な栄養

血流

免疫バランス

など様々鉛筆

 

添加物人工甘味料

などは避け

発酵食品食物繊維

バランスの取れた食事

が必須ですグッ

 

 

 

3つのポイント

カラダの内側から外側から 

子どもも大人も

紫外線対策をバッチリして

爽やかな青空の下で

肌も心も体も元気

笑顔で過ごしましょうチュー

 

今日の1句

「紫外線 対策するなら 内と外」

 

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