孤独なポスト人知れず流した汗も報われることもない苦労も誰かに気付いてほしいわけじゃなかったでももし一言の労いがあればそれでよかった孤独と虚しさ葛藤の中に抑える感情それはまるで配達員が手紙を回収しに来ないポストのようだ