eye自分の歳がわからなくても同じことを何度も何度も繰り返し言ってしまっても真夏にコートを着て出かけようとしても息子さんの名前で私に呼びかけるあなたは午後になるとご主人の為に今夜の晩ご飯の心配をします私はあなたから大切なことを教えてもらいましたそんな素敵なあなたと出逢えたご主人はきっと幸せな一生だったと思います何よりもご主人の話をするあなたの瞳はとても輝いているからです私もあなたのような素敵な人になりたいです