
↑南方仁先生考案の『安道名津』…
気になるそのお味は、、、
さておき。
『JIN ー仁ー』にどっぷりハマってます。
あれだけ宣伝されたら、観ないわけにはいきません(笑)
仁先生はタイムスリップしても『医師』として十分に生きていけるわけですが…
もし自分があの時代にタイムスリップしたら…
……………
何も出来ません(泣)
時代の修正力どころか、日常生活さえ、ままならないかもしれない…
要は『非力』ってことです。。。
今ある『生活』は決して自分一人の力だけで成立しているわけではなく、色んな人たちの一つひとつの力で成り立っているんだと、改めて感じます。
自分は時代に支えられ生きているのだと思います。
人はなぜ生まれ、
何の為に生きるのか?
それは…
『時代』を支えるために生きているのかもしれません。
そして、思想や文化、子孫等を次の『時代』に託すことが、この時代に生まれ生きていく意義なのかもしれません。
なんて、壮大な話になってしまいましたが…
本当のところ、どうなのかは誰にも分かりませんね!!
ドーナツの穴のように謎めいてます。
意味のあるようで無かったり。
意味の無いようで、実はあったり。
ただ言えることは、
あんが甘過ぎずにさっぱりとしていて、しつこくない味のドーナツでした♪♪