ルーブル美術館に東芝のLED照明が採用された記事について | カーボンマネジメント・アカデミー

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11月29日の報道記事より。

パリのルーブル美術館の外観のライトアップ用に、
東芝のLED照明が採用されたそうです。

現地時間の12月6日午後6時45分から点灯が始まり、
魅力の1つである黄色みがかったライトアップを踏襲しながら、
消費電力は従来より73%減らしたとのこと。

東芝のLED照明は、ルーブル美術館敷地内の
ナポレオン広場(コルベール)の一部、ピラミッド、
ピラミディオンの3か所で建築物を照らし、
6日は350台が点灯。
2013年までに計3200台まで照明を増やすそうです。
(出展:讀賣新聞)

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