デタ━━━━゚(∀)゚━━━━!!
グッモ~二~ン

『テクの恩返し』 の時間です

オイオイ(;゚Д゚)づネコダロ!
最近は、酔っ払ってパソコンをやる癖がついてしまって
意味不明のコメントやコメント返しがあったら
(τДτ)ギョメンナサイ

いくら遅く帰ってきても、何故かパソコンの前に座っています

病気か

☆ヾ(≧∀≦*)ァハハハ♪
さて本日は、誰も待ってないのに続けている
『通勤小説』
の紹介です

(*´σ-`)エヘヘ♪
お盆休み前に読み終えてたのですが、今更の紹介です

今回の小説は、重松 清の
【あの歌が聞こえる】
です


この作家の小説を、いつか読もうと思っていたのですが、なかなか手にする事なく、好きな作家ばかりを追ってきてしまいました

ずっと、気にはなっていたところ、先輩の
【ラリホーさん】
から貸していただきましたぁ

<(_ _)>カンシャデス♪
思っていた通り、凄い面白かったっす

これまた、男向けでしょうかねぇ

主人公の男の子の少年時代から、大学に入るまでのストーリーです

そして、オイラの大好きな 「友情」 がキーワードだなぁ

こういう話、好きです

。*゚*。*゚ヽ(*´∀`)ノ
また、重松 清の小説を読みたくなる1冊でした

評価は
★★★★☆
星4つ

4.5でもいいな

まぁ、女性が読んでも楽しめると思うので、興味がある方は是非

昨日の六本木パーティーの話は、また次回にでも

それでは、良い1日をお過ごしくださいませ

(*´ω`)ノ~☆see you☆
【67.5㎏】