ビリヤードのお話。
わたくし実は結構多趣味なほうで、過去にはいろいろな事を経験してきました。
そんな中で現在も続けているのがビリヤードです。
ここ最近、何かと忙しくて2ヶ月以上行けてなかったのですが、今週月曜日は同じ会社の釣友でもあるH氏から練習相手のオファーがあり、撞きにいってきました。
更に、近所に住んでいるビリ友達宅に釣ったマダイをお裾分けしに行ったときにも、ビリヤードのお誘いを受けていたため昨日行ってきました。
そんなわけで、今回はビリヤードのお話を少し書こうと思います。
始めたきっかけはトム・クルーズ主演の映画「ハスラー2('84年)」の影響ですから、今から20年以上も昔の事です。(歳バレちゃうじゃんよ)
当時は相当のめり込み、毎日の様に球屋に行って撞いておりました。
で、上達してくると「試合に出てみるべ」ってことで、いろいろな大会にも参加するようになりました。
始めて3年ぐらいでA級に上がり、県代表で全国大会に出場したりもしましたっけ。
改めてパンフレットを見てみると、高橋プロ(98年世界⑨選手権覇者)や川端プロ(06年アジア大会⑧金メダリスト)など、現在プロとして活躍されている方々も名を連ねてます。
当時は同世代?のアマチュア選手として同じ試合に出てたんですね~。(歳が・・・。)
で、私はというとその後何度かのブランクを経て、現在もアマプレーヤーとして続けておりやす。
最近では週一の練習すらままならない状況で、もう一年以上も試合には出てないのですが、今は楽しむ程度にボチボチやっていければ良いかなと思ってます。(・∀・)
ボートのお掃除。
日曜日すごく良い天気でしたね。
ということで、ボートの清掃をすることにしました。(・∀・)
ボートの外側とトレーラーは、釣りから帰ってきたらすぐホースでジャーと水を掛けてありますので、今回は軽く雑巾がけする程度。
マリンカーペット仕様のデッキは、まずコロコロをかけてラインの切れ端などのゴミを取ります。
次に、掃除機を掛けます。コロコロで取れない隅っこは念入りに。
実は一番厄介なのが、魚の血液。
初めてハマチを釣ったときに、〆たあとデッキを血で汚してしまい、落とすのに苦労しました。
ネットで調べたら、大根に含まれるジアスタ
それ以来、魚を〆るときは↓このプラスチックの容器を使ってます。
もし血が付いたら乾く前に洗う(または拭き取る)のが一番だそうです。
話が脱線しましたが、デッキの清掃が終わったら、ストレージの拭き掃除。
ストレージ内は湿気がこもりやすく、すぐカビが生えたりするので、蓋を開けたままよく乾かします。
こんな感じで終了~。
同船者に気持ち良く釣りをしてもらうためにも、ボートはキレイにするように心掛けてます。
決して、キレイなカーペットの上で昼寝をしたいためではありませんから。(●´ω`●)ゞ





