かぷちぃのブレイクタイム


「こんにちはですっ 光ですっキラキラ

 

「こんにちはです。木緑ですクローバー

 

「あの・・光さん。最近の更新ペースですが・・」

 

「ん~ 今までは週3回位のペースだったけど、

最近はややランダムというか・・・とりあえず、

今後は週2回のペースになりそうですねあせる

 

「そうでしたか・・・ちなみに、今回の烈火怒涛とは?」

 

 

「こちらの仮面ライダー響鬼の色紙になりますっウインク

ちなみにフィギュアは画像演出用の別売品ですよ(^^;)」

 

「問答無用な格好良さですね・・・びっくり そういや、最近ライダーに

限らないのですが、このサイズのキャラ色紙をよく見かけますね」

 

「食玩アイテムの一ジャンルになってきた感はあるよねっ(^^;)

印象的なシーンの迫力ある色紙アートという企画&発想力

は流石といいましょうかニヤリ

「こんにちはです かぷちぃのですコーヒー

 

「こんにちはです・・桂です船

え・・かぷちぃのさん、色々とあったみたいですが・・・」

 

「まぁ・・ある程度は目途がついた感じでしょうかね(^^;)

そうそう・・・また見慣れないキャラが来訪されたとかあせる

 

「え・・・前回記事のこの方でしょうか汗

 

「う~ん・・・更に前の紫ポニテさんよりインパクトは

ありますよね(^^;)」

 

「髪型もですが、ゴス服も然りですね・・・・」

 

「・・・・ふむ。では、早速・・・・・・・  桂ちゃん。少々お待ちを(^^;)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「速攻で彼女のイラスト描いてみますた(^^;)」

 

「なんと? 本当に速いですね~びっくり

 

「私は実際会った訳ではないのですが、大体こんな

雰囲気だったのかな~と(^^;)」

 

「・・あの、かぷちぃのさん。彼女達って私達マイキャラ娘とは

違う次元というか、微妙な距離感を感じてしまうのですが・・・」

 

「そうですね・・・私も紫ポニテさんに言われてた事がずっと

引っ掛かってましてね(-_-;) 確かに微妙な距離感は感じますね」

 

「こんにちはです 青葉ですウインク

 

「こんにちはです~ ののです~ニコ

 

「ののさん・・・残暑厳しいですね~晴れ

 

「朝晩こそ多少楽になったけど、日中は真夏日だしねあせる

しかも、明日は台風直撃コースの予報なのん・・・台風

 

「そうですよね・・・ただスピードは速そうなので、長期

滞在型よりはまだマシなのかもですが汗

 

 

(?)「・・・・・あれ? もしかしてここに来てるかと

   思ったけど・・来てなかったかな~」

 

「・・・? 青葉ちゃん。この人・・・誰?」

 

「さ・・・・さぁ・・・・?あせる

 

「ね、青葉ちゃんに・・・ののさん。ここに紫髪ポニテの

見慣れないキャラって来てたか記憶あるかな・・・?」

 

「・・・・・あ。私達は直接会った訳では無いですが、確か

「(湖の)ヒ・ミ・ツキラキラ」とか名乗ってたみたいですが・・・・

ってか、私達の事を知ってるんですか?びっくり

 

「ん。まぁね~ニヤリ ってか妙なネームを名乗ってたなぁえー

ちなみに、私はうぃな・・あ、あれっ?DASH!

 

「・・・・彼女、突如消えちゃいましたけどガーン

 

「何でしょうねぇ・・・なんとも微妙にモヤっとしますね~(-_-;)」

「こんにちはです。東七です車

 

「や、東七ちゃん。あや姉さんなのん・・・ビール

 

「あや姉さん・・・気の所為か、ややテンション低めの様な?」

 

「あ~なんかねぇ。かぷちぃの氏とは違うベクトルかもだけど、

微妙に引っかかるというか腑に落ちないというか・・・」

 

「多分、お仕事の事かと思いますが、まぁ色々ありますよね(-_-;)

そういった時には、こういった気休めになります・・・」

 

 

「め・・・・めんつゆ!?びっくり

 

「・・・・という面倒くさがり女子さんの麺つゆレパートリーコミックといいましょうか^^;」

 

「こちらはその一例ですが、この主人公の面堂露さんが

かぷちぃのさん的に何故かあや姉さんとシンクロしてしまう

らしくてですねあせる

 

「な、何故に?ガーン ただ・・・判らなくも無い様な・・・・?」

 

「確かに、露さんは独身だしビール党という描写も無いですし・・・

共通項は・・・・強いていえば容姿か雰囲気・・でしょうかね(^_^;)」

 

「ちなみに、この作者さんの作品は以前にご当地(静岡)あるある

ネタ満載の「ローカル女子の遠吠え」を紹介させて頂いてましたが、

作品のテンポとキャラ付けのセンスの良さは顕在でして。特に

憎めないキャラ付けの男性キャラが際立ってまして、今作では・・」

 

「うっわぁ・・・・・・びっくり

 

「この保ヶ辺さんですが、以前は痩せててイケメンだったものの、

女性関係での失望感?故か「肉と脂は常に幸せにしてくれる」が

モットーになったとか・・・あせる

 

「う、う~ん・・・・」

 

「あ、そうそう。このコミックですが、あや姉さんに会ったらお貸し

しておいてと、かぷちぃのさんから頼まれてまして。」

 

「え・・・・あたしに? ・・・いいのん?」

 

「本人に読んでもらってどの程度のシンクロっぷりだったか聞いて

みたいそうでして・・・(^_^;)」

 

 

「こんにちはです。愛子です霧

 

「こんにちはです・・宮ですお茶

あの・・・愛子さん。最近、かぷちぃのさんは・・?」

 

「え・・・・ここ最近は心身+αでガタガタだそうで、

精神的にも不安定だとか・・・・あせる

 

「更新ペースが不安定だったのもその影響だった

のでしょうかね(-_-;)」

 

「・・かもしれませんね。ネガティブな事って結構

立て続けに来るものですからね・・・(-.-)

・・・・で。今回はですね。ふと発見しました故事を

紹介させて頂こうと思いまして。特に閣僚や官僚と

呼ばれる「権力者」にこそ熟考して頂きたいと。」

 

 

~民のかまど~

 

仁徳天皇は即位されて4年目、高台に登って見渡されました。

すると家々から炊事の煙が見えず、国民は貧しい生活をしてると

気付かれました。

そこで3年間、年貢などを免除されました。

そのため天皇の着衣や宮殿が壊れてもそのままにしてました。

 

そうして3年。高台に立つと炊事の煙があちこちから上がって

ました。国民の生活は見違える程に豊かになったのです。

それを見て天皇は喜ばれ「自分はすでに富んだ」と言われました。

 

それを耳にされた皇后は「私達の住んでいる皇居の垣は崩れ、

雨漏りもしてるのに、「どうして富んだと言われるのか」と問われ

ました。

すると天皇は「昔の聖王は国民の一人でも飢え寒がる者がいれば

自分を鑑みて自分を責めた。今、国民が貧しいのは自分も貧しい

のだ。国民が富んでるのは自分も富んでいるのだ。未だかつて人民

が富んで君主が貧しいという事はあるまい」と答えられました。

 

やがて天皇に感謝した人々が諸国から天皇にお願いしました。

「3年も課役を免除された為に、宮殿はすっかり朽ち果ててます。

それに比べて国民は豊かになりました。もう税も納めさせて下さい。

宮殿も修理させて下さい。そうしなければ罰が当たります。」

 

それでも天皇はまだ我慢してお許しになりませんでした。

3年後にやっと許されると、国民はまず新しい宮殿造りから始めました。

人々は命令もされないのに老人を助け、子供を連れて材料運びに精出し

昼夜兼業で宮殿造りに励みました。

その為、またたく間に宮殿が出来上がりました。

 

以来、天皇を「聖帝(ひじりのみかど)」と崇められるようになりました。

 

 

 

「はぁ・・・やや、理想的過ぎな感も無くはないですが、溜息ものですね(-_-;)」

 

「そうですね・・・・・現状は限りなく真逆ですからね・・・・(-.-)」