Relay For Life Japan2018東京上野 | がんの保障のスペシャリストが伝える!信頼できる情報のつかみ方!

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Relay For Life Japan2018東京上野



今年もリレーの開催時期が近づいてきました。








10月13日の正午12時〜10月14日12時
今年も、
上野恩賜公園の噴水広場で開催されます。





リレー・フォー・ライフとは、
がん患者さんやそのご家族を支援し、地域全体でがんと向き合い、がん征圧を目指します。1年を通じて取り組むチャリティ活動です。

1985年、一人の医師がトラックを24時間走り続け、アメリカ対がん協会への寄付を募りました。 「がん患者は24時間、がんと向き合っている」という想いを共有し支援するためでした。ともに歩き、 語らうことで生きる勇気と希望を生み出したいというこの活動を代表するイベントは、現在世界約30ヶ国、 約6000ヵ所で開催され、年間寄付は470億円にのぼります。 2018年、日本では50ヶ所で開催される予定です。




リレー・フォー・ライフは三つのテーマに支えられ、使命であるSave Livesが成り立っています。



"Save Lives"とは



リレー・フォー・ライフが使命とする“Save Lives”は、直訳すると「命を救う」ですが、単に医療行為によって救命を行うという意味ではありません。
医療に従事していなくても、リレー・フォー・ライフに参加し寄付金を募ることで医療の進歩に貢献し、間接的に人の命を救う事ができます。 そして、生きる希望を失った人の支えになることもまた、命を救う事です。リレー・フォー・ライフにおける“Save Lives”のもうひとつの意味、それは「人の魂を救う」ことなのです。

(リレー・フォー・ライフ・ジャパンオフィシャルページから抜粋)




東京上野は
東京都との共催イベントです。




今年も小池都知事、顧問であるアグネス・チャン
、今年は古村比呂さんも参加されます。


ブログでも紹介されてます。
https://ameblo.jp/komurahiro/entry-12406032046.html




2012年〜昨年の2017年まで実行委員長(途中2014年は顧問)として運営してきましたが、今年から顧問として、暖かく見守っております。




今年は私も7月に母が旅立ちました。
13日夜のルミナリエセレモニーで、私もおはなしを少しします。
ぜひ、会場でお会いしましょう。