☆Five☆~SHINee☆ONEW~ -33ページ目

ただいまとおかえりと

SHINee is BACK!!!!! 

お帰りなさい、SHINeeみぃ
ずっとずっとこの日を待ってたよ~~ビックリ

そんな声をあげてる人がものすごく沢山いるってSHINeeにも届いたんだろうな。
音源が公開になった今日、世界中のチャートで上位10以内にランクインしまくりです。
韓国のMelonでも1位みたいだから、かなり期待大だよね。



Sherlock




仕事の合間に聴いて、思わずツイに書いたけれど、
いま、この歌を表現できるアーティストはSHINeeしかいないと思う。
かなりリピートして聴いてるど、聴くたび新しい気持ちになる。
SHINeeを、SHINeeの音楽を愛して来てよかったなって思わせてくれた。
本当にSHINeeが大好きだ。

日本でのSHINeeは、日本進出の戦略にのっとっているから、
どこかよそいきっていうか。
これが本来の、コンテンポラリーバンドSHINeeなんだと思う。
いま、等身大の、彼らの表現したい姿なんじゃないかなって。

ジョンがカムバ前からツイを始めて、結構な頻度でつぶやいてた。
この曲に対しての期待だったり、不安だったり、そういうものがあって
どこかに発信したり、誰かに聞いてみたりしたかったのかなとか。
この音源が公開されて、世界中のシャウォルちゃんがDLした時の
ジョンのツイの興奮具合に、それまでの色んな感情が隠れてる気がしたので。


それにしても、去年一年の彼らの努力が実ったと思うと嬉しいきらきら
カムバしたかったはずなのに、それを堪えて日本活動したり、欧州へ行ったり
そういうハンパじゃないスケジュールをやりきった結果なんだなと。
どんなに大変でも、どんなこともやって始めて出る結果ってあるんだよね。

努力の大変さも、でもその意味も、きっと彼らは知ってるんだな。
想像以上にものすごい努力をしてるんだよね。
そうでなければ、こんなに愛されるSHINeeにはなってないだろうし。

SMという会社には歴史も、能力も、マーケティング力も色んな能力があるとは思うけれど
どれもこれも、アーティストに才能と努力がなければ活きないものだと思うし。


とにもかくにも
SHINeeおかえりビックリ
大好きだよはぁと

ということが言いたいんだけどね。
(話がまわりくどいよ(・・;))


最後にこの曲をペタ。
この曲、聴いて泣いてしまった。
優しくて、暖かい。
しかもそれがジョン作詞のシャウォルへの曲とくればね。

Honesty