■構図を考える3つの要素
・カメラの機能を使い構図を操る
・見せ方で構図を考える
・構図のパターンを使う

 

カメラの写し方

縦横・垂直水平・寄り引き

アングルなどのカメラワークや

明るさ・ボケ

使うレンズの効果を利用した撮影技法。

カメラの機能・仕組みの理解が必要。

 

絵づくり

写したいものを中心に画面を組み立てる。

主役と脇役の配置・色味・視線の向け方

などを使い主役を目立たせる。
画面の中にどの要素を足すのか
あるいは引くのかを考える。

 

 

構図パターン

構図にはシーンや撮影意図に応じた
さまざまな典型例がある。

構図パターンを理解しておくことで
表現の幅が広がる。

 

 

まとめ
被写体(写したいもの)を
思い通りに撮るには
構図の組み立てが必須

 

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