学生時代のあることがきっかけでヒントを得る。【民泊】 | 大神麗子 【民泊|不動産】

大神麗子 【民泊|不動産】

不動産と宿泊業を掛け合わせた形でビジネスを行う。歴5年。

ではなぜ、そのような発想に至ったかという話ですが、

昔、高校生の頃に自習用にレンタルデスクを借りていました。

 

 

 

 

 

1つのデスクを借りるのに月額15000円を払い、

デスクを一ヶ月単位で借りるというものです。

毎月家賃のようにデスクの賃料を支払います。

 

 

 

 

 

 

そこには広いビルフロアに100台くらいのデスクが並べられていました。

15000円もするのにも関わらず、通年満席の状態でした。

 

 

 

売上をざっと計算すると1ヶ月あたり150万円。

 

 

 

おそらくフロアの賃料は30万円くらいといったところだと思います。

単純計算で150万円ひく30万円は・・

と想像すると勉強どころではなくなりました。笑

 

 

 

 

その頃からスペースをレンタルするビジネスに非常に興味を持ち、

「これはうまい商売だな。いつかは私もやってみよう。」と思ったのです。

その後、トランクルームやシェアハウスなどといった同類のビジネスもあることを知り、

広く勉強してからどれをやるか決めたいと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

本を読んだりセミナーに行ったりしながら実現に向けて動いている中、

ある日、インターネットで「Airbnb」というワードが目に入りました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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⭐️本投稿は、著書「買わない不動産投資 ドル箱 宿泊所」より、一部抜粋してお届けしております。全文が気になる方はこちらからご購入ください。(画像クリックでリンクに飛びます)⭐️

 

 

 

 

 

 

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