
去年は娘に付き合い上野の美術館からニクオンに向かって→Pia-no-jaC←のライヴに参戦したけど🎹
今年は押尾コータローさんのライヴ抽選に当選したんだよ
そりゃ行くし、タイムテーブル見たら11時からは井草聖二くん
そして「オンラインチケットならこっちからスルッと入れるよ、そっち当日券」って教えてくれた
はぁ
ちゃんと誘導しろよ
で、LEOは列から出たら周りで聞いてた人達もすかさずついてきた
11時からの井草くんのライヴに速攻で行ったのに、もう半分以上埋まってるの
おいおい、10年目だぜ、なんでこんな要領悪いの
でもまぁなんとかライヴ観戦
今日のセトリは...
September
I want you be back
主よ人の上に喜びを(バッハ)
花火(オリジナル)
Feel so good
Swingしなけりゃ意味がない
Good day(オリジナル)
そしてギターはルシアー:杉田健司氏による。
ホントにこの人は完璧な演奏をするよね。
何度も何度もナマ聴いてるけど、ミスタッチとか全くない、超絶技巧
ライヴが終わり場内を一通り見て歩く。
これもう変わったヘッド、ボディ、ブリッジ諸々でどういう影響があるのかとかコンセプトはとか聞いたら、キッパリ「見た目」重視のデザインだと

ヘッドは1枚木ではなく貼り合わせたと

ギターだけでなくこういった楽器も参加してる。

この音好きだな〜
ワークショップもやってるんだって

井草くんが使ってたギター
サウンドホールの位置が違うタイプもあった。

このカッタウェイが特徴的。
そういえば今回特にこういうの目についたな

木材です。すげぇ〜
最近は取引しちゃいけない木材もあるからね

今日ローズウッドとマホガニーの同じモデル試奏したけど、マホガニーの方が好きだな
ここで回らずにニクオンに行けば...いや、もう言うまい
またライヴ会場へ。もう半分休むようなつもりで
ゆっくり座って生音楽を聴く

Seikoさんのソロギター
この人のチューニング、432Hzなんだって
またライヴ終了してから会場巡りしてからライヴ会場へ。

コチラは咲さんの弾き語り。サポートはTETSUYAさん
綺麗な声の人だ
次から2バンドはウクレレ、ハワイアンと続くからこれはスルーでもよかったんだ。
ご飯食べようと思ってお店に行ったら(ハンクラ会場と同じ階にカレー屋さんが1軒ある)とにかく混んでて、しばらく待って諦めた
ソファーで食べてたら、ライヴに並んでる列が
ウクレレ背負ったオバサマ達がゴミのようだ...いっぱい
ハンドクラフトギターフェスっていうけど、半分はウクレレだよね。そしてオバサマの多いこと多いこと
流れでライヴ会場に入っちゃったよ

本田伸也&吉田丈二withKJ のトリオ
普段は別々に活動してるんだろうね。
ところでLEOは高校生でメチャクソ上手いウクレレ弾きのDKを知ってる。プロ並み、それ以上だね。
ここで本来なら終了なんだろうけど、ベーシストがそのままカブるようで、休憩なしで次のハワイアンへ突入

これがまたなんというか...
最初はベースの奥さんがフラダンスを踊り、次にウクレレの奥さんがフラダンスを踊り...
うん、何も言うまい。
ウクレレだったせいか、超満員だった
そして今度こそ休憩
時間もあるし、どうせ整理番号順に入場だから慌てる必要はない。
また一廻り。(あ゙〜やっぱニクオン行くべきだったなぁ)
というわけで、ここに貼れるようなモノがない。ナマ押尾コータローは感激だった。
坂本龍一、教授の『戦メリ』は耳と目を大満足させてくれた
スゴイというかもう
このライヴで使用したBOSEのL1 ProもサイコーにいいPAシステムだった。こんなのあったらどこでもライヴバーができるね。
コレ終わってニクオンに直行すれば、イオリくんとつーじーのライヴに...あ゙〜〜







