| 早く挨拶回りを済ませるというリスク | 2008年01月04日 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 今日から仕事初め。 会社全体では明日からなのですが、販売部門は今日から始動する企業が多いので、今日から動いています。 人よりも早く始めるというのは気持ちがいい。 何か余裕を感じます。 今日が仕事初めの企業が多いというものの、まだ町はお休み気分。 何か優越感に近いものを感じました。 例年通り中国地方の得意先を廻りました。 担当者がいなかったところが多かったものの、これも想定内。 いない方が早く廻れるというメリットがあります。 しかし、想定外のことが起こりました。 広島東部の得意先の企業に着いたのはよかったものの、門が閉められていました。 ちょうど、面識のある社員がいたので聞いてみると、 1時間前にみんな帰った とのこと。 仕事始めの日だから早く仕事を終えたらしい。 遠方なので、どうしても挨拶回りを終わらせたかった企業だけに、痛い。 まぁ、門の前で会った社員に来たことはアピールできたので、挨拶回りが遅れてもある程度は大目に見てもらえそうなので、いいか。 今回の一件は、挨拶回りを早く終わらせることの一つのリスクでしょうか。 |
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